— 感情ではなく、根拠で売買する。
元小学校教員です。約20年間、教壇に立ったあと、自由を求めて早期退職しました(キツカッタww)。
退職後はSEとしての実務経験を積みながら、AIとプログラミングを独学で学びました(スキナジャンルナノデ)。
投資との出会いは社会人1年目でした。家賃2万円、風呂トイレ共同のアパートに住みながら、毎月15万円をコツコツ積み立てて投資に回していました(スゴイデショw)。
当時の新興市場バブルの波に乗って、80万円が700万円に。
正直、「自分には投資の才能がある」と思ってしまいました(オオイナルカンチガイww)。
その直後、ライブドアショックが起きました。
持ち株は数日間売ることすらできず、手元に残ったのは30万円だけでした(ゼツボウ・・)。
相場からは完全に退場。
でも、そこで諦めたくはなかったんです。残った30万円を学費に充てて、通信制大学で教員免許を取得しました。ゼロからのやり直しでした。そこから約20年間、小学校の教壇に立ち続けました(ナゼセンセイヲエランダカハナイショw)。
教員を早期退職したあと、退職金の運用をきっかけに株式投資を再開しました。日経平均の上昇相場に恵まれて資金は順調に増えていたのですが、決算またぎの失敗や、下がり続ける銘柄のナンピン、損切りの連続で、また心が折れそうになりました(ショシンシャアルアルデスヨネ)。
「感情で売買している限り、同じことを繰り返してしまう」
そう気づいてから、チャート分析を本気で学び始めました(コレガマタタノシカッタw)。ダウ理論と出会い、エリオット波動やフィボナッチを組み合わせるようになってから、自分の感情に振り回されず、根拠のある売買ができるようになりました。そこから資産は右肩上がりに変わっていきました(マジデスw)。
当時は毎日、自分のポートフォリオのダウ理論分析を手計算でやっていました。押し安値、フィボナッチ水準、エントリー目安、損切りライン。1銘柄ずつ、手作業で(ヒマジンww)。膨大な時間がかかっていました。
「これを自動でやるツールがあれば、自分も楽になるし、多くの方にもつかっていただけるんじゃないか・・・」
そう思って作ったのが、ダウ理論ナビです(ホンキデス)。
すべてのデータは、市場終了後に毎日自動更新されます。
テクニカル指標の機械的な算出結果を表示しています。主観や予想ではなく、ダウ理論の定義に基づいた客観的なデータです。
当サイトは投資助言業ではありません。「この銘柄を買え」「今が売り時」といった推奨は一切しません。判断するのは、あなた自身です。
テクニカル分析は難しそうに見えますが、基本はシンプルです。12レッスンの無料ガイドで、ゼロから体系的に学べる環境を用意しています。
運営者自身がライブドアショックで退場し、ナンピンで資金を溶かした経験者です。だからこそ「根拠のない売買の怖さ」を知っています。損切りの重要性、リスク管理の大切さを、実感を持ってお伝えします。
ダウ理論ナビで、根拠のあるトレードを始める。