ホーム / 個別株 / カウリス
153A 情報・通信業 グロース

カウリス

1,201円 +3 (+0.25%) 2026-06-18 大引け
上場以来 -59%(2.2 年)─ 同期間上場 3,408 銘柄上位 92.7%
🥈
過去、発動後の上昇率 75%(独立 4 件 / 延べ 27 件)
カウリス 固有の仮シグナル⚡️ シグナル点灯中 (Day 5)
二段階エントリー + エリオット判定」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
⚫ 様子見 トレンド未定・様子見局面 ⚠ 警告 2 件 ▼
25MA 乖離 -27.9%(売られすぎ)
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 戻り高値突破まで
2,222 円
戻り高値ターゲット
+85.0% の次のフェーズへの第一関門
2,222 円
戻り高値
+85.0%
1,201 円
現在価
25MA 乖離 -27.9%
1,665 円
25MA(押し目候補)
+38.6%
1,121 円
押し安値(防衛)
-6.7% / 6 ヶ月で -1.7%
トレンド未定、ブレイク方向待ち。
🟢 進む条件: 押し安値 1,121 円 死守 → 戻り高値突破で次のフェーズ 2,222 円
⚠ 警戒要因: 25MA 乖離 -27.9% → 25MA 1,665 円 押し目候補
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 2 年 3 ヶ月4/27 発動・60d 平均リターン 75%(上昇率 75%)
(二段階エントリー + エリオット判定)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
4,2033,5442,8852,2271,5689102025-12-182026-02-032026-03-192026-05-072026-06-18押安戻高F50%N値🔥🔥🔥1,201円
SECTION 1

大局

「遷移期」にある銘柄。A 組 (20MA / 80MA) と B 組 (200MA / 240MA) の優劣が交差し、勢力図が書き換わる途中の方向感なき時期。判定を保留すべき構造の再構築局面。現在価 1,201 円 に対し、20MA 1,619 円・80MA 1,405 円・200MA 1,601 円・240MA 1,634 円。なお、価格は直近のスイング安値 1,405 円 → 1,121 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。合わせて、ボリンジャーバンド下限を突破しており (bb_position -1.1σ)、価格は統計的な安値圏まで売り込まれている。(直近 120 日 ATR 7.9% の高ボラ銘柄ゆえ、ダウ判定の検知窓は N=20 日に拡張)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 1,121 円 から +7.1% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

上値節目への距離は +85.0% と長く、戻り高値(2,222 円)を意識する段階ではない。なお、直近 5 日(-1.80%/日)は 20 日(-0.18%/日)より失速気味、勢いを取り戻すかが焦点。一方、出来高 5 日比 0.27 倍 で関心の希薄化が目立つ閑散な状態。ただし、構造的には 3 波最優先の波動進行が確認でき、上昇基調の根幹に裏付けが乗る。なお、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3

短期注意

3 件の警戒材料が並ぶ、中度の警戒帯。なお、通常守り(直近スイング安値・押し安値の高い方)、現生命線は 1,121(−6.7%)。速度の鈍化を踏まえ、ストップは緩和して保持。また、上値余地は戻り高値 2,222 円 までで +85.0%。下値リスク −6.7% / 上値余地 +85.0%。点灯中の希少警戒シグナル: 下降中の買いはギャンブル・BB エクスパンション後・需給混戦
SECTION 4

結論

待機(黄)・総合スコア 40 / 100。現状は「遷移期で停滞・方向感喪失」と定義できる。背後にあるのは「中度の警戒材料と閑散な燃料状態が同居」の構図。結論は「積極的な追従に値するリスクリワード」(下値リスク −6.7% / 上値余地 +85.0% = リスクリワード 12.8 倍)。次の節目は戻り高値 2,222 円(+85.0%)。
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

▸ この銘柄の分析をシェア

ご注意(免責事項)