ホーム / 個別株 / 東鉄工業
1835 建設業 プライム

東鉄工業

4,235円 +10 (+0.24%) 2026-06-18 大引け
上場以来 +593%(18.1 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🥈
過去、発動後の上昇率 72%(独立 25 件 / 延べ 65 件)
東鉄工業 固有の仮シグナル🔥 射程圏内: 85% (発動秒読み)
3 波最優先 + 押し目買い」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中 下降トレンド継続・2 番底確認待ち ⚠ 警告 1 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 戻り高値突破まで
5,680 円
戻り高値ターゲット
+34.1% の次のフェーズへの第一関門
5,680 円
戻り高値
+34.1%
4,235 円
現在価
25MA 乖離 -0.2%
4,244 円
25MA(押し目候補)
+0.2%
3,940 円
押し安値(防衛)
-7.0% / 6 ヶ月で -5.6%
ダウ理論上の上昇否定戻り高値 5,680 円(+34.1%)が反発めど。
🟢 進む条件: 押し安値 3,940 円 死守 → 戻り高値突破で次のフェーズ 5,680 円
⚠ 警戒要因: 押し安値 3,940 円 (-7.0%)が最終防衛
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 18 年 1 ヶ月25/65 発動・60d 平均リターン 72%(上昇率 72%)
(3 波最優先 + 押し目買い)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
8,9197,8846,8495,8134,7783,7432025-12-182026-02-032026-03-192026-05-072026-06-18押安戻高F50%N値4,235円
SECTION 1

大局

「遷移期」にある銘柄。A 組 (20MA / 80MA) と B 組 (200MA / 240MA) の優劣が交差し、勢力図が書き換わる途中の方向感なき時期。判定を保留すべき構造の再構築局面。現在価 4,235 円 に対し、20MA 4,173 円・80MA 5,086 円・200MA 4,717 円・240MA 4,617 円。なお、価格は直近のスイング安値 5,260 円 → 3,940 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。ただし、エリオット波動分析でも 週足は 上昇2波進行中(日足は判定不能)。(直近 120 日 ATR 3.4% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 3,940 円 から +7.5% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

戻り高値 5,680 円 までまだ +34.1% の余地、射程外と言える距離。なお、20MA の傾きが鈍り(5 日 -0.36%/日 vs 20 日 -1.01%/日)、加速は途切れている。また、5 日比 1.25 倍 の出来高、合意法則も不点灯で平凡な燃料状態。一方、エリオット波動の 3 波(押し目買い最重要パターン)が活性化、推進構造が同期している。加えて、需給構造のバランスも確認できる・信用残の偏りに留意したい。
SECTION 3

短期注意

短期警戒は 2 件、複数指標で警戒水準に達しています。なお、現生命線は 3,940(直近スイング安値 / 押し安値・−7.0%)、鈍化局面で振り戻しの余地を確保。また、戻り高値(5,680 円)が次の節目、上値余地は +34.1%。リスクは下値 −7.0%、リワードは上値 +34.1%。追加の警戒要素として 信用残の偏り警戒・弱気プライスアクション が観測されています。
SECTION 4

結論

待機(黄)・総合スコア 45 / 100。遷移期で停滞・方向感喪失中度の警戒材料と平凡な燃料状態が同居の状態。マインドセットは「積極的な追従に値するリスクリワード」(下値リスク −7.0% / 上値余地 +34.1% = リスクリワード 4.9 倍)。目標までの残額: 戻り高値 5,680 円 まで +34.1%
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

▸ この銘柄の分析をシェア

ご注意(免責事項)