1850
建設業
スタンダード
南海辰村建設
412円
+8 (+1.98%)
2026-06-18 大引け
上場以来 -8%(12.9 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
過去、発動後の上昇率 71%(独立 21 件 / 延べ 103 件)
南海辰村建設 固有の仮シグナル❄️ 監視継続中 (次なる波を待機)
「月足の流れに逆らうエントリー + 複数時間軸の重なり」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中
下降トレンド継続・2 番底確認待ち
⚠ 警告 1 件 ▼
①上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 反発めど
461 円
80MA 戻り
+11.9% 戻りで第一の反発めど
494 円
戻り高値
+19.9%
412 円
現在価
25MA 乖離 +2.5%
402 円
25MA(押し目候補)
-2.4%
374 円
押し安値(防衛)
-9.2% / 6 ヶ月で -26.8%
ダウ理論上の上昇否定、戻り高値再突破を待つ局面。
🟢 進む条件: 押し安値 374 円 死守 → N 値 688 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 80MA 戻り 461 円 (+11.9%)まで距離
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 80MA 戻り 461 円 (+11.9%)まで距離
CHART
チャートで確認する
🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 12 年 11 ヶ月で 21/103 発動・60d 平均リターン 71%(上昇率 71%)
(月足の流れに逆らうエントリー + 複数時間軸の重なり)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。
日足 120日
終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
● 現在価格
SECTION 1
大局
「地下圏」に沈む銘柄。主要 4 本 MA すべてを上に置いた、下降構造の継続。すべての支持帯が抵抗帯に変化した深刻な下落状態。現在価 412 円 に対し、20MA 402 円・80MA 461 円・200MA 518 円・240MA 491 円。合わせて、価格は直近のスイング安値 387 円 → 374 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。同時に、ボリンジャーバンド上限を突破しており (bb_position +1.18σ)、価格は統計的な高値圏に踏み込んでいる。(直近 120 日 ATR 4.3% の高ボラ銘柄ゆえ、ダウ判定の検知窓は N=20 日に拡張)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 374 円 から +10.2% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2
上値方向
戻り高値 494 円 まで残 +19.9%、踏み込みには余地のある中位帯。なお、20MA の傾きは ±0.05%/日 圏で穏やかに推移し、急変は見せない(5 日 -0.02%/日 / 20 日 -0.33%/日)。また、5 日平均出来高が 60 日比 0.47 倍 と落ち、参加者の関心が薄れている。ただし、3 波目という構造的推進力が点灯、整合性の高い局面。補助情報として、需給構造のバランスも確認できる・信用残の偏りに留意したい。
SECTION 3
短期注意
2 件の警戒シグナルが同時点灯、中度の注意が要る局面です。一方、下降継続中。最も近い反発候補は 80MA 戻り 461 円(+11.9%)。続く反発候補: 240MA 戻り 491 円(+19.1%)・200MA 戻り 518 円(+25.6%)。追加の警戒要素として 信用残の偏り警戒・弱気プライスアクション が観測されています。
SECTION 4
結論
警戒(赤)・総合スコア 33 / 100。地下圏で底値圏推移。リスクの解釈は「中度の警戒材料と閑散な燃料状態が同居」。結論は「下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難」。反発めどまでの距離: 80MA 戻り 461 円 で +11.9%。
エントリー価格:
円
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- このページは 2026-06-19 00:18 生成 / 株価データ 2026-06-18 終値基準。