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1852 建設業 プライム

淺沼組

823円 -5 (-0.60%) 2026-06-18 大引け
上場以来 +484%(18.1 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🥈
過去、発動後の上昇率 92%(独立 12 件 / 延べ 60 件)
淺沼組 固有の仮シグナル❄️ 監視継続中 (次なる波を待機)
MA サンドイッチ + 6 条件が同時に揃う」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中 下降トレンド継続・2 番底確認待ち ⚠ 警告 1 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 戻り高値突破まで
1,041 円
戻り高値ターゲット
+26.5% の次のフェーズへの第一関門
1,041 円
戻り高値
+26.5%
823 円
現在価
25MA 乖離 +1.9%
807 円
25MA(押し目候補)
-1.9%
767 円
押し安値(防衛)
-6.8% / 6 ヶ月で -20.6%
ダウ理論上の上昇否定戻り高値 1,041 円(+26.5%)が反発めど。
🟢 進む条件: 押し安値 767 円 死守 → 戻り高値突破で次のフェーズ 1,041 円
⚠ 警戒要因: 押し安値 767 円 (-6.8%)が最終防衛
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 18 年 1 ヶ月12/60 発動・60d 平均リターン 92%(上昇率 92%)
(MA サンドイッチ + 6 条件が同時に揃う)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
1,5581,3921,2261,0608947282025-12-182026-02-032026-03-192026-05-072026-06-18押安戻高F50%N値823円
SECTION 1

大局

「遷移期」にある銘柄。A 組 (20MA / 80MA) と B 組 (200MA / 240MA) の優劣が交差し、勢力図が書き換わる途中の方向感なき時期。判定を保留すべき構造の再構築局面。現在価 823 円 に対し、20MA 801 円・80MA 943 円・200MA 958 円・240MA 930 円。なお、価格は直近のスイング安値 950 円 → 767 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。ただし、エリオット波動分析でも 月足は 上昇2波進行中(日足は判定不能)。その一方で、ボリンジャーバンド上限を突破しており (bb_position +1.35σ)、価格は統計的な高値圏に踏み込んでいる。(直近 120 日 ATR 3.0% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 767 円 から +7.3% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

戻り高値 1,041 円 は +26.5% 先、視界は近場の足場固めに集中する局面。なお、20MA の傾きが鈍り(5 日 -0.09%/日 vs 20 日 -0.58%/日)、加速は途切れている。一方、出来高は 5 日比 1.43 倍 と急増、ただし法則の合意が伴わず根拠の薄い資金流入。ただし、エリオット波動の 3 波(押し目買い最重要パターン)が活性化、推進構造が同期している。補助情報として、需給構造のバランスも確認できる・信用残の偏りに留意したい。
SECTION 3

短期注意

3 件の警戒材料が並ぶ、中度の警戒帯。なお、現生命線は 767(直近スイング安値 / 押し安値・−6.8%)、鈍化局面で振り戻しの余地を確保。また、戻り高値(1,041 円)が次の節目、上値余地は +26.5%。下値リスク −6.8% / 上値余地 +26.5%。補足の警戒材料: 信用残の偏り警戒・上ヒゲ陽線の踏み上げ・弱気プライスアクション が点灯。
SECTION 4

結論

待機(黄)・総合スコア 42 / 100。遷移期で停滞・方向感喪失。背後にあるのは「中度の警戒材料と投機的な燃料が同居」の構図。結論は「積極的な追従に値するリスクリワード」(下値リスク −6.8% / 上値余地 +26.5% = リスクリワード 3.9 倍)。次の節目は戻り高値 1,041 円(+26.5%)。
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

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