ホーム / 個別株 / PostPrime
198A 情報・通信業 グロース

PostPrime

151円 +5 (+3.42%) 2026-06-18 大引け
上場以来 -72%(2.0 年)─ 同期間上場 3,409 銘柄上位 96.4%
🥈
過去、発動後の上昇率 75%(独立 4 件 / 延べ 14 件)
PostPrime 固有の仮シグナル⚡️ シグナル点灯中 (Day 4)
time forecast + 下位足ダブルトップ」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
⚫ 様子見 トレンド未定・様子見局面 ⚠ 警告 1 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 反発めど
190 円
80MA 戻り
+25.6% 戻りで第一の反発めど
241 円
戻り高値
+59.6%
151 円
現在価
25MA 乖離 +0.1%
151 円
25MA(押し目候補)
-0.1%
148 円
押し安値(防衛)
-2.0% / 6 ヶ月で -17.9%
トレンド未定、ブレイク方向待ち。
🟢 進む条件: 押し安値 148 円 死守 → N 値 391 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 80MA 戻り 190 円 (+25.6%)まで距離
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 1 年 12 ヶ月4/14 発動・60d 平均リターン 75%(上昇率 75%)
(time forecast + 下位足ダブルトップ)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
4143562972391801222025-12-182026-02-032026-03-192026-05-072026-06-18押安戻高F50%N値151円
SECTION 1

大局

「地下圏」に沈む銘柄。主要 4 本 MA すべてを上に置いた、下降構造の継続。すべての支持帯が抵抗帯に変化した深刻な下落状態。現在価 151 円 に対し、20MA 150 円・80MA 190 円・200MA 265 円・240MA 328 円。合わせて、価格は直近のスイング安値 175 円 → 148 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。同時に、エリオット波動分析でも 週足は 下降1波進行中(日足は判定不能)。(直近 120 日 ATR 15.1% の高ボラ銘柄ゆえ、ダウ判定の検知窓は N=20 日に拡張)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 148 円 から +2.0% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

戻り高値 241 円 は +59.6% 先、視界は近場の足場固めに集中する局面。なお、20MA の傾きが鈍り(5 日 -0.48%/日 vs 20 日 -0.72%/日)、加速は途切れている。ただし、5 日平均出来高は 60 日比 4.62 倍 で、複数法則の合意も伴う高密度の燃料。燃料を貯める踊り場: 5 日 -0.48%/日 の鈍化と、出来高 4.62 倍 + 合意の高密度燃料が同居。仕込み期の様相、点火を待つ段階。加えて、需給構造のバランスも確認できる。※ 直近の出来高が 60 日比 4.62 倍 と突発的な資金流入を示しており、方向感のない大きな値動きが先行する可能性あり。
SECTION 3

短期注意

短期警戒は 3 件、複数指標で警戒水準に達しています。一方、反発めどは順次、最初は 80MA 戻り 190 円(現在価から +25.6%)。続く反発候補: 200MA 戻り 265 円(+75.3%)・240MA 戻り 328 円(+117.0%)。追加の警戒要素として 月足下降中の買い禁止・マクロ弱気・上ヒゲ陽線の踏み上げ が観測されています。
SECTION 4

結論

待機(黄)・総合スコア 40 / 100。現状は「底値圏での蓄積期」と定義できる。中度の警戒材料と高密度燃料が同居の状態。矛盾の解釈: 弱気構造下での燃料蓄積・反転待機の構図。マインドセットは「下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難」。反発めどまでの距離: 80MA 戻り 190 円 で +25.6%
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

▸ この銘柄の分析をシェア

ご注意(免責事項)