ホーム / 個別株 / 昭和産業
2004 食料品 プライム

昭和産業

3,290円 +30 (+0.92%) 2026-06-18 大引け
上場以来 +152%(18.1 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🥈
過去、発動後の上昇率 100%(独立 6 件 / 延べ 8 件)
昭和産業 固有の仮シグナル✨ 射程圏内: 29% (監視継続)
3 波最優先 + 二段階エントリー」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟡 新トレンド候補 新トレンド候補・第 1 波の押し目待ち ⚠ 警告 1 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 N 値ターゲット
3,435 円
N 計算値(エリオット 3 波目標)
+4.4% の上値余地・到達点
3,225 円
戻り高値(突破済)
-2.0%
3,290 円
現在価
25MA 乖離 +2.3%
3,217 円
25MA(押し目候補)
-2.2%
3,095 円
押し安値(防衛)
-5.9% / 6 ヶ月で +14.5%
+4.4% で N 計算値 射程押し安値を底にトレンド継続中
🟢 進む条件: 押し安値 3,095 円 死守 → N 値射程 3,435 円
⚠ 警戒要因: 20MA − ATR 3,191 円 (−3.0%)割れで撤退検討
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 18 年 1 ヶ月6/8 発動・60d 平均リターン 100%(上昇率 100%)
(3 波最優先 + 二段階エントリー)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
3,6273,4413,2553,0692,8832,6982025-12-182026-02-032026-03-192026-05-072026-06-18押安戻高F50%N値3,290円
SECTION 1

大局

「エネルギー凝縮期」にある銘柄。主要 4 本 MA が ±3% 以内に密集し、方向感を喪失したレンジ状態。上下どちらに振れても初動は速くなりやすい平衡局面。現在価 3,290 円 に対し、20MA 3,218 円・80MA 3,225 円・200MA 3,122 円・240MA 3,097 円。4 本 MA の総レンジ幅は 3.89%。法則 28 (MA 収縮) も点灯し、エネルギー蓄積の兆候が裏付けられる。なお、価格は直近のスイング安値 2,981 円 → 3,095 円 と切り上げており、買い意欲の強さを示している。(直近 120 日 ATR 1.6% の低ボラ、検知窓 N=5 日で細かい変化を拾う)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 3,095 円 から +6.3% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

目前の節目はN 計算値 3,435 円、残距離は +4.41%「近接」。なお、20MA の傾きが鈍り(5 日 +0.13%/日 vs 20 日 +0.20%/日)、加速は途切れている。また、出来高は 5 日比 0.74 倍 の中位、法則の合意も限定的で特徴は薄め。節目手前での失速: N 計算値(3,435 円)まで +4.4%、5 日傾き +0.13%/日 で勢い停滞。壁を越える燃料の点火がなければ後退の確度が高まる。加えて、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3

短期注意

複数の警戒シグナル 1 件が同期、撤退準備の段階に入っています。ただし、節目突破段階、20MA タイトストップは 3,191(現在価から −3.0%)。さらに、N 計算値(3,435 円)が次の節目、上値余地は +4.4%。下値リスク −3.0% / 上値余地 +4.4%。補足の警戒材料: 下位足のダブルトップ が点灯。
SECTION 4

結論

警戒(赤)・総合スコア 37 / 100。凝縮継続・蓄積中。背後にあるのは「重度の警戒と平凡な燃料状態が同居」の構図。矛盾の解釈: 強気構造と重度警戒の同居・天井圏での過熱を示唆。マインドセットは「リワードがリスクを十分に上回らず、慎重な様子見」(下値リスク −3.0% / 上値余地 +4.4% = リスクリワード 1.5 倍)。目標までの残額: N 計算値 3,435 円 まで +4.4%
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

▸ この銘柄の分析をシェア

ご注意(免責事項)