2351
情報・通信業
スタンダード
ASJ
318円
+5 (+1.60%)
2026-06-18 大引け
上場以来 -0%(18.1 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
過去、発動後の上昇率 71%(独立 7 件 / 延べ 22 件)
ASJ 固有の仮シグナル🔥 射程圏内: 98% (発動秒読み)
「押し目買い + リターンムーブ」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中
下降トレンド継続・2 番底確認待ち
⚠ 警告 1 件 ▼
①上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 戻り高値突破まで
370 円
戻り高値ターゲット
+16.4% の次のフェーズへの第一関門
370 円
戻り高値
+16.4%
318 円
現在価
25MA 乖離 -4.6%
333 円
25MA(押し目候補)
+4.8%
298 円
押し安値(防衛)
-6.3% / 6 ヶ月で +9.7%
ダウ理論上の上昇否定、戻り高値 370 円(+16.4%)が反発めど。
🟢 進む条件: 押し安値 298 円 死守 → 戻り高値突破で次のフェーズ 370 円
⚠ 警戒要因: 押し安値 298 円 (-6.3%)が最終防衛
⚠ 警戒要因: 押し安値 298 円 (-6.3%)が最終防衛
CHART
チャートで確認する
🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 18 年 1 ヶ月で 7/22 発動・60d 平均リターン 71%(上昇率 71%)
(押し目買い + リターンムーブ)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。
日足 120日
終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
● 現在価格
SECTION 1
大局
「遷移期」にある銘柄。A 組 (20MA / 80MA) と B 組 (200MA / 240MA) の優劣が交差し、勢力図が書き換わる途中の方向感なき時期。判定を保留すべき構造の再構築局面。現在価 318 円 に対し、20MA 326 円・80MA 367 円・200MA 347 円・240MA 345 円。なお、価格は直近のスイング安値 347 円 → 298 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。(直近 120 日 ATR 5.3% の高ボラ銘柄ゆえ、ダウ判定の検知窓は N=20 日に拡張)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 298 円 から +6.7% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2
上値方向
戻り高値 370 円 まで残 +16.4%、踏み込みには余地のある中位帯。なお、20MA の傾きが鈍り(5 日 -0.71%/日 vs 20 日 -0.88%/日)、加速は途切れている。また、出来高は 5 日比 0.38 倍 の通常水準、法則合意ありで根拠は中庸。一方、3 波目という構造的推進力が点灯、整合性の高い局面。なお、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3
短期注意
短期警戒は 3 件、複数指標で警戒水準に達しています。なお、現生命線は 298 円(直近スイング安値 / 押し安値・−6.3%)、鈍化局面で振り戻しの余地を確保。また、戻り高値(370 円)が次の節目、上値余地は +16.4%。リスクは下値 −6.3%、リワードは上値 +16.4%。点灯中の希少警戒シグナル: 月足下降中の買い禁止・下降中の買いはギャンブル・需給混戦。
SECTION 4
結論
待機(黄)・総合スコア 48 / 100。現状は「遷移期で停滞・方向感喪失」と定義できる。リスクの解釈は「中度の警戒材料と標準的な燃料が同居」。結論は「条件次第で限定的に取れる局面・性急な動きは控える」(下値リスク −6.3% / 上値余地 +16.4% = リスクリワード 2.6 倍)。目標までの残額: 戻り高値 370 円 まで +16.4%。
エントリー価格:
円
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- このページは 2026-06-19 00:18 生成 / 株価データ 2026-06-18 終値基準。