ホーム / 個別株 / キユーピー
2809 食料品 プライム

キユーピー

4,150円 -15 (-0.38%) 2026-05-04 大引け
上場以来 +293%(18.0 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🥈
過去、発動後の上昇率 70%(独立 20 件 / 延べ 70 件)
キユーピー 固有の仮シグナル✨ 射程圏内: 25% (監視継続)
下降局面で買いに動く判断 + 下位足ダブルトップ」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟣 持ち合い レンジ推移・ブレイク方向待ち ⚠ 警告 1 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 戻り高値突破まで
4,236 円
戻り高値ターゲット
+2.1% の次のフェーズへの第一関門
4,236 円
戻り高値
+2.1%
4,150 円
現在価
25MA 乖離 +2.9%
4,033 円
25MA(押し目候補)
-2.8%
3,928 円
押し安値(防衛)
-5.3% / 6 ヶ月で -3.4%
トレンド未定、ブレイク方向待ち。
🟢 進む条件: 押し安値 3,928 円 死守 → 戻り高値突破で次のフェーズ 4,236 円
⚠ 警戒要因: 押し安値 3,928 円 (-5.3%)が最終防衛
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 17 年 12 ヶ月20/70 発動・60d 平均リターン 70%(上昇率 70%)
(下降局面で買いに動く判断 + 下位足ダブルトップ)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
4,9704,7134,4564,1993,9423,6862025-11-042025-12-162026-02-022026-03-182026-05-01押安戻高F50%N値4,150円
SECTION 1

大局

「遷移期」にある銘柄。A 組 (20MA / 80MA) と B 組 (200MA / 240MA) の優劣が交差し、勢力図が書き換わる途中の方向感なき時期。判定を保留すべき構造の再構築局面。現在価 4,150 円 に対し、20MA 4,019 円・80MA 4,275 円・200MA 4,231 円・240MA 4,081 円。なお、価格は直近のスイング安値 3,880 円 → 3,928 円 と切り上げており、買い意欲の強さを示している。ただし、ボリンジャーバンド上限を突破しており (bb_position +1.46σ)、価格は統計的な高値圏に踏み込んでいる。(直近 120 日 ATR 2.1% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 3,928 円 から +5.7% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

目前の節目は戻り高値 4,236 円、残距離は +2.07%「近接」。なお、直近 5 日(-0.06%/日)は 20 日(-0.26%/日)より失速気味、勢いを取り戻すかが焦点。また、出来高は 5 日比 1.17 倍 の中位、法則の合意も限定的で特徴は薄め。壁手前の失速: 節目(戻り高値 4,236 円)が +2.1% 先に迫る位置で、5 日 -0.06%/日 と速度が鈍化中。突破できなければ反落側に回る分岐局面。ただし、エリオット波動の 3 波(押し目買い最重要パターン)が活性化、推進構造が同期している。なお、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3

短期注意

短期警戒は 3 件、複数指標で警戒水準に達しています。なお、通常守り(直近スイング安値・押し安値の高い方)、現生命線は 3,928(−5.3%)。速度の鈍化を踏まえ、ストップは緩和して保持。また、次の到達目標は戻り高値 4,236 円(+2.1%)。下値リスク −5.3% / 上値余地 +2.1%。補足の警戒材料: 弱気プライスアクション・下位足のダブルトップ・需給混戦 が点灯。
SECTION 4

結論

待機(黄)・総合スコア 45 / 100。遷移期で停滞・方向感喪失中度の警戒材料と平凡な燃料状態が同居の状態。結論は「深追い厳禁・撤退検討を含めた防衛姿勢が要る局面」(下値リスク −5.3% / 上値余地 +2.1% = リスクリワード 0.4 倍)。次の節目は戻り高値 4,236 円(+2.1%)。
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

▸ この銘柄の分析をシェア

ご注意(免責事項)