ホーム / 個別株 / レカム
3323 卸売業 スタンダード

レカム

73円 -2 (-2.67%) 2026-06-18 大引け
上場以来 +190%(12.9 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🥈
過去、発動後の上昇率 79%(独立 14 件 / 延べ 55 件)
レカム 固有の仮シグナル✨ 射程圏内: 25% (監視継続)
最強エントリー + 2 番底確認」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中 下降トレンド継続・2 番底確認待ち ⚠ 警告 1 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 反発めど
84 円
80MA 戻り
+15.3% 戻りで第一の反発めど
98 円
戻り高値
+34.2%
73 円
現在価
25MA 乖離 +0.4%
73 円
25MA(押し目候補)
-0.4%
69 円
押し安値(防衛)
-5.5% / 6 ヶ月で -5.2%
ダウ理論上の上昇否定、戻り高値再突破を待つ局面。
🟢 進む条件: 押し安値 69 円 死守 → N 値 145 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 80MA 戻り 84 円 (+15.3%)まで距離
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 12 年 11 ヶ月14/55 発動・60d 平均リターン 79%(上昇率 79%)
(最強エントリー + 2 番底確認)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
15213411710082652025-12-182026-02-032026-03-192026-05-072026-06-18押安戻高F50%N値73円
SECTION 1

大局

「地下圏」に沈む銘柄。主要 4 本 MA すべてを上に置いた、下降構造の継続。すべての支持帯が抵抗帯に変化した深刻な下落状態。現在価 73 円 に対し、20MA 72 円・80MA 84 円・200MA 94 円・240MA 93 円。合わせて、価格は直近のスイング安値 80 円 → 69 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。ただし、エリオット波動分析でも 月足は 上昇2波進行中(日足は判定不能)。(直近 120 日 ATR 6.2% の高ボラ銘柄ゆえ、ダウ判定の検知窓は N=20 日に拡張)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 69 円 から +5.8% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

上値節目への距離は +34.2% と長く、戻り高値(98 円)を意識する段階ではない。なお、20MA の傾きが鈍り(5 日 -0.18%/日 vs 20 日 -0.55%/日)、加速は途切れている。また、出来高は 5 日比 1.25 倍 の通常水準、法則合意ありで根拠は中庸。一方、構造的には 3 波最優先の波動進行が確認でき、上昇基調の根幹に裏付けが乗る。加えて、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3

短期注意

短期警戒は 1 件のシグナルに留まり、影響は限定的です。なお、下降継続中。最も近い反発候補は 80MA 戻り 84 円(+15.3%)。続く反発候補: 240MA 戻り 93 円(+27.0%)・200MA 戻り 94 円(+29.4%)。追加の警戒要素として 下位足のダブルトップ が観測されています。
SECTION 4

結論

待機(黄)・総合スコア 45 / 100。現状は「底堅いエネルギーの充填期」と定義できる。リスクの解釈は「軽度の警戒材料と標準的な燃料が同居」。結論は「下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難」。反発めどまでの距離: 80MA 戻り 84 円 で +15.3%
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

▸ この銘柄の分析をシェア

ご注意(免責事項)