335A
情報・通信業
グロース
ミライロ
348円
-7 (-1.97%)
2026-06-18 大引け
上場以来 -54%(1.2 年)─ 同期間上場 3,466 銘柄中 上位 90.9%。
ミライロ データ蓄積中
上場から 1.2 年。レアシグナル判定には過去 5 年以上の統計データが必要です(現在は SECTION 1-4 のトレンド判定をご利用ください)。
🟤 下降中
下降トレンド継続・2 番底確認待ち
⚠ 警告 3 件 ▼
①BB ±2.4σ(過熱圏)
②RSI 28(売られすぎ水準)
③上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 反発めど
369 円
20MA 戻り
+5.9% 戻りで第一の反発めど
425 円
戻り高値
+22.1%
348 円
現在価
25MA 乖離 -6.7%
373 円
25MA(押し目候補)
+7.1%
361 円
押し安値(割れ済・新生命線へ)
+3.7% / 6 ヶ月で -6.2%
ダウ理論上の上昇否定、戻り高値再突破を待つ局面。
🟢 進む条件: 押し安値 361 円 死守 → N 値 529 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 20MA 戻り 369 円 (+5.9%)まで距離
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 20MA 戻り 369 円 (+5.9%)まで距離
CHART
チャートで確認する
日足 120日
終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
● 現在価格
SECTION 1
大局
「地下圏」に沈む銘柄。主要 4 本 MA すべてを上に置いた、下降構造の継続。すべての支持帯が抵抗帯に変化した深刻な下落状態。現在価 348 円 に対し、20MA 369 円・80MA 391 円・200MA 440 円・240MA 472 円。合わせて、価格は直近のスイング安値 372 円 → 361 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。同時に、ボリンジャーバンド下限を突破しており (bb_position -2.39σ)、価格は統計的な安値圏まで売り込まれている。(直近 120 日 ATR 3.6% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 361 円 を -3.6% 割り込んでおり、上昇構造の前提が崩れている。
SECTION 2
上値方向
戻り高値 425 円 は +22.1% 先、視界は近場の足場固めに集中する局面。なお、20MA の傾きが鈍り(5 日 -0.43%/日 vs 20 日 -0.49%/日)、加速は途切れている。一方、出来高 5 日比 1.32 倍 の活況に対し、複数法則の同期は欠ける投機的な燃料。加えて、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3
短期注意
短期警戒は 1 件のシグナルに留まり、影響は限定的です。なお、反発めどは順次、最初は 20MA 戻り 369 円(現在価から +5.9%)。続く反発候補: 80MA 戻り 391 円(+12.4%)・200MA 戻り 440 円(+26.4%)。一方、日足は上昇 5 波進行中であり、終盤の過熱警戒位置にあります。点灯中の希少警戒シグナル: 下降中の買いはギャンブル。
SECTION 4
結論
警戒(赤)・総合スコア 38 / 100。立ち位置は「底堅いエネルギーの充填期」。リスクの解釈は「軽度の警戒材料と投機的な燃料が同居」。マインドセットは「下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難」。直近の反発候補は20MA 戻り 369 円(+5.9%)。
エントリー価格:
円
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- このページは 2026-06-19 00:18 生成 / 株価データ 2026-06-18 終値基準。