340A
情報・通信業
グロース
ジグザグ
312円
-8 (-2.50%)
2026-06-18 大引け
上場以来 -55%(1.2 年)─ 同期間上場 3,466 銘柄中 上位 91.3%。
過去、発動後の上昇率 80%(独立 5 件 / 延べ 39 件)
ジグザグ 固有の仮シグナル⚡️ シグナル点灯中 (Day 5)
「20MA 波カウント + time forecast」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中
下降トレンド継続・2 番底確認待ち
⚠ 警告 1 件 ▼
①上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 反発めど
341 円
20MA 戻り
+9.4% 戻りで第一の反発めど
375 円
戻り高値
+20.2%
312 円
現在価
25MA 乖離 -9.8%
346 円
25MA(押し目候補)
+10.8%
343 円
押し安値(割れ済・新生命線へ)
+9.9% / 6 ヶ月で -23.9%
ダウ理論上の上昇否定、戻り高値再突破を待つ局面。
🟢 進む条件: 押し安値 343 円 死守 → N 値 427 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 20MA 戻り 341 円 (+9.4%)まで距離
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 20MA 戻り 341 円 (+9.4%)まで距離
CHART
チャートで確認する
🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 1 年 3 ヶ月で 5/39 発動・60d 平均リターン 80%(上昇率 80%)
(20MA 波カウント + time forecast)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。
日足 120日
終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
● 現在価格
SECTION 1
大局
「地下圏」に沈む銘柄。主要 4 本 MA すべてを上に置いた、下降構造の継続。すべての支持帯が抵抗帯に変化した深刻な下落状態。現在価 312 円 に対し、20MA 341 円・80MA 372 円・200MA 408 円・240MA 452 円。合わせて、価格は直近のスイング安値 369 円 → 343 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。同時に、ボリンジャーバンド下限を突破しており (bb_position -1.42σ)、価格は統計的な安値圏まで売り込まれている。(直近 120 日 ATR 4.3% の高ボラ銘柄ゆえ、ダウ判定の検知窓は N=20 日に拡張)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 343 円 を -9.0% 割り込んでおり、上昇構造の前提が崩れている。
SECTION 2
上値方向
上値節目への距離は +20.2% と長く、戻り高値(375 円)を意識する段階ではない。なお、推進速度は 5 日 -0.71%/日 が 20 日(-0.54%/日)を下回り、勢いに陰り。また、出来高は 5 日比 1.16 倍 の通常水準、法則合意ありで根拠は中庸。加えて、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3
短期注意
希少な警戒シグナル 1 件のみで、注意は局所的。なお、反発めどは順次、最初は 20MA 戻り 341 円(現在価から +9.4%)。続く反発候補: 80MA 戻り 372 円(+19.1%)・200MA 戻り 408 円(+30.9%)。補足の警戒材料: 下降中の買いはギャンブル が点灯。
SECTION 4
結論
待機(黄)・総合スコア 45 / 100。現状は「底堅いエネルギーの充填期」と定義できる。軽度の警戒材料と標準的な燃料が同居の状態。マインドセットは「下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難」。反発めどまでの距離: 20MA 戻り 341 円 で +9.4%。
エントリー価格:
円
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- データ出典: J-Quants API(東京証券取引所データ)。
- このページは 2026-06-19 00:18 生成 / 株価データ 2026-06-18 終値基準。