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3665 情報・通信業 プライム

エニグモ

376円 +0 (+0.00%) 2026-05-04 大引け
上場以来 +87%(13.8 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🥈
過去、発動後の上昇率 71%(独立 7 件 / 延べ 7 件)
エニグモ 固有の仮シグナル🔥 射程圏内: 95% (発動秒読み)
MA サンドイッチ + 上ヒゲ踏み上げ」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中 下降トレンド継続・2 番底確認待ち ⚠ 警告 1 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 戻り高値突破まで
396 円
戻り高値ターゲット
+5.3% の次のフェーズへの第一関門
396 円
戻り高値
+5.3%
376 円
現在価
25MA 乖離 -1.8%
383 円
25MA(押し目候補)
+1.8%
377 円
押し安値(割れ済・新生命線へ)
+0.3% / 6 ヶ月で -8.1%
ダウ理論上の上昇否定戻り高値 396 円(+5.3%)が反発めど。
🟢 進む条件: 押し安値 377 円 死守 → 戻り高値突破で次のフェーズ 396 円
⚠ 警戒要因: 押し安値割れ済・新生命線 377 円 が最終
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 13 年 9 ヶ月7/7 発動・60d 平均リターン 71%(上昇率 71%)
(MA サンドイッチ + 上ヒゲ踏み上げ)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
5515104694293883472025-11-042025-12-162026-02-022026-03-182026-05-01押安戻高F50%N値376円
SECTION 1

大局

「遷移期」にある銘柄。A 組 (20MA / 80MA) と B 組 (200MA / 240MA) の優劣が交差し、勢力図が書き換わる途中の方向感なき時期。判定を保留すべき構造の再構築局面。現在価 376 円 に対し、20MA 382 円・80MA 418 円・200MA 387 円・240MA 372 円。なお、価格は直近のスイング安値 366 円 → 377 円 と切り上げており、買い意欲の強さを示している。ただし、ボリンジャーバンド下限を突破しており (bb_position -1.03σ)、価格は統計的な安値圏まで売り込まれている。(直近 120 日 ATR 3.2% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 377 円 を -0.3% 割り込んでおり、上昇構造の前提が崩れている。
SECTION 2

上値方向

視界の節目は戻り高値 396 円、残距離 +5.32% の中位射程。なお、直近 5 日(-0.13%/日)は 20 日(-0.17%/日)より失速気味、勢いを取り戻すかが焦点。また、5 日比 0.66 倍 の出来高、合意法則も不点灯で平凡な燃料状態。一方、構造的には 3 波最優先の波動進行が確認でき、上昇基調の根幹に裏付けが乗る。補助情報として、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3

短期注意

最大級の警戒が要る局面・防衛線の見直しは不可避。一方、本来の生命線であった押し安値(377 円 ─ 現在価から -0.3% 上に位置)を既に割り込んでおり、上昇構造は一度崩壊しています。新生命線の確定は次のスイング安値形成を待つ必要があります。点灯中の希少警戒シグナル: 弱気プライスアクション・下位足のダブルトップ
SECTION 4

結論

警戒(赤)・総合スコア 30 / 100。現状は「遷移期で停滞・方向感喪失」と定義できる。リスクの解釈は「最大級の警戒と平凡な燃料状態が同居」。マインドセットは「中立的な構造のため、方向確定を待つ選別局面」。目標までの残額: 戻り高値 396 円 まで +5.3%
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

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