ホーム / 個別株 / エニグモ
3665 情報・通信業 プライム

エニグモ

375円 +0 (+0.00%) 2026-06-18 大引け
上場以来 +89%(13.9 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🥈
過去、発動後の上昇率 71%(独立 7 件 / 延べ 7 件)
エニグモ 固有の仮シグナル🔥 射程圏内: 95% (発動秒読み)
MA サンドイッチ + 上ヒゲ踏み上げ」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中 下降トレンド継続・2 番底確認待ち ⚠ 警告 1 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 戻り高値突破まで
381 円
戻り高値ターゲット
+1.6% の次のフェーズへの第一関門
381 円
戻り高値
+1.6%
375 円
現在価
25MA 乖離 +4.3%
360 円
25MA(押し目候補)
-4.1%
370 円
押し安値(防衛)
-1.3% / 6 ヶ月で -11.6%
ダウ理論上の上昇否定戻り高値 381 円(+1.6%)が反発めど。
🟢 進む条件: 押し安値 370 円 死守 → 戻り高値突破で次のフェーズ 381 円
⚠ 警戒要因: 押し安値 370 円 (-1.3%)が最終防衛
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 13 年 11 ヶ月7/7 発動・60d 平均リターン 71%(上昇率 71%)
(MA サンドイッチ + 上ヒゲ踏み上げ)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
5515054594143683232025-12-182026-02-032026-03-192026-05-072026-06-18押安戻高F50%N値🔥375円
SECTION 1

大局

「遷移期」にある銘柄。A 組 (20MA / 80MA) と B 組 (200MA / 240MA) の優劣が交差し、勢力図が書き換わる途中の方向感なき時期。判定を保留すべき構造の再構築局面。現在価 375 円 に対し、20MA 358 円・80MA 381 円・200MA 398 円・240MA 381 円。なお、価格は直近のスイング安値 377 円 → 370 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。合わせて、ボリンジャーバンド上限を突破しており (bb_position +1.85σ)、価格は統計的な高値圏に踏み込んでいる。(直近 120 日 ATR 3.1% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 370 円 から +1.4% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

目前の節目は戻り高値 381 円、残距離は +1.60%「近接」。なお、直近の傾きが急になり(5 日 +0.09%/日 vs 20 日 -0.21%/日)、上昇エンジンに点火している。ただし、出来高 5 日比 2.01 倍 の活況に対し、複数法則の同期は欠ける投機的な燃料。節目突破か反落かの分岐: 戻り高値 381 円 が +1.6% 先に迫るなか、5 日傾き +0.09%/日 で加速継続中。抜ければ青天井、抜けなければオーバーシュートからの急反落に注意。もっとも、構造的には 3 波最優先の波動進行が確認でき、上昇基調の根幹に裏付けが乗る。補助情報として、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3

短期注意

現在、特筆すべき警戒材料は見当たらず、構造は安定しています。なお、通常守り。現生命線は 370(直近スイング安値・押し安値の高い方・現在価から −1.3%)。また、次の到達目標は戻り高値 381 円(+1.6%)。下値リスク −1.3% / 上値余地 +1.6%
SECTION 4

結論

推進(青)・総合スコア 72 / 100。現状は「遷移期で方向決定への加速」と定義できる。リスクの解釈は「警戒は限定的と投機的な燃料が同居」。マインドセットは「リワードがリスクを十分に上回らず、慎重な様子見」(下値リスク −1.3% / 上値余地 +1.6% = リスクリワード 1.2 倍)。目標までの残額: 戻り高値 381 円 まで +1.6%
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

▸ この銘柄の分析をシェア

ご注意(免責事項)