3671
情報・通信業
スタンダード
ソフトマックス
301円
+8 (+2.73%)
2026-06-18 大引け
上場以来 -25%(13.3 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
過去、発動後の上昇率 82%(独立 11 件 / 延べ 43 件)
ソフトマックス 固有の仮シグナル✨ 射程圏内: 25% (監視継続)
「長期スパンの下降 + 一致買い」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中
下降トレンド継続・2 番底確認待ち
⚠ 警告 1 件 ▼
①上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 反発めど
322 円
80MA 戻り
+7.0% 戻りで第一の反発めど
315 円
戻り高値
+4.7%
301 円
現在価
25MA 乖離 +2.2%
295 円
25MA(押し目候補)
-2.1%
292 円
押し安値(防衛)
-3.0% / 6 ヶ月で -9.3%
ダウ理論上の上昇否定、戻り高値再突破を待つ局面。
🟢 進む条件: 押し安値 292 円 死守 → N 値 352 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 80MA 戻り 322 円 (+7.0%)まで距離
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 80MA 戻り 322 円 (+7.0%)まで距離
CHART
チャートで確認する
🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 13 年 3 ヶ月で 11/43 発動・60d 平均リターン 82%(上昇率 82%)
(長期スパンの下降 + 一致買い)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。
日足 120日
終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
● 現在価格
SECTION 1
大局
「地下圏」に沈む銘柄。主要 4 本 MA すべてを上に置いた、下降構造の継続。すべての支持帯が抵抗帯に変化した深刻な下落状態。現在価 301 円 に対し、20MA 293 円・80MA 322 円・200MA 342 円・240MA 337 円。合わせて、価格は直近のスイング安値 334 円 → 292 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。ただし、エリオット波動分析でも 週足は 上昇4波進行中(日足は判定不能)。(直近 120 日 ATR 4.0% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 292 円 から +3.1% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2
上値方向
戻り高値 315 円 の壁が +4.7% 先に迫る、判定点を試す局面。なお、20MA の傾きが鈍り(5 日 -0.23%/日 vs 20 日 -0.58%/日)、加速は途切れている。また、出来高は 5 日比 0.78 倍 の通常水準、法則合意ありで根拠は中庸。節目手前での失速: 戻り高値(315 円)まで +4.7%、5 日傾き -0.23%/日 で勢い停滞。壁を越える燃料の点火がなければ後退の確度が高まる。ただし、3 波目という構造的推進力が点灯、整合性の高い局面。なお、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3
短期注意
希少な警戒シグナル 1 件のみで、注意は局所的。なお、反発めどは順次、最初は 80MA 戻り 322 円(現在価から +7.0%)。続く反発候補: 240MA 戻り 337 円(+12.1%)・200MA 戻り 342 円(+13.6%)。点灯中の希少警戒シグナル: 需給混戦。
SECTION 4
結論
待機(黄)・総合スコア 45 / 100。立ち位置は「底堅いエネルギーの充填期」。リスクの解釈は「軽度の警戒材料と標準的な燃料が同居」。結論は「下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難」。反発めどまでの距離: 80MA 戻り 322 円 で +7.0%。
エントリー価格:
円
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)
▸ この銘柄の分析をシェア
ご注意(免責事項)
- 本サイトで表示される「ダウナビ推奨」は、過去の統計データとダウ理論に基づく計算結果のラベルであり、売買を推奨するものではありません。
- 過去の結果は将来の成果を保証するものではありません。
- 投資判断はご自身の責任でお願いします。元本割れのリスクがあります。
- 当サイトは金融商品取引業者ではなく、投資助言業務を行っていません。
- データ出典: J-Quants API(東京証券取引所データ)。
- このページは 2026-06-19 00:18 生成 / 株価データ 2026-06-18 終値基準。