3683
情報・通信業
スタンダード
サイバーリンクス
989円
+9 (+0.92%)
2026-05-07 大引け
上場以来 +7%(12.1 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
過去、発動後の上昇率 83%(独立 6 件 / 延べ 23 件)
サイバーリンクス 固有の仮シグナル✨ 射程圏内: 25% (監視継続)
「収縮パターン + 1 波 3 波 1:1」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟠 警戒
押し安値接近中・割れれば上昇否定
⚠ 警告 2 件 ▼
①上場 378 日(歴史浅・統計参考程度)
②押し安値接近中(割れれば上昇否定リスク)
🎯 反発めど
1,007 円
20MA 戻り
+1.8% 戻りで第一の反発めど
1,065 円
戻り高値
+7.7%
989 円
現在価
25MA 乖離 -1.3%
1,002 円
25MA(押し目候補)
+1.4%
986 円
押し安値(防衛)
-0.3% / 6 ヶ月で -29.7%
押し安値接近中、割らなければ押し目買い候補。
🟢 進む条件: 押し安値 986 円 死守 → N 値 1,193 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 20MA 戻り 1,007 円 (+1.8%)まで距離
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 20MA 戻り 1,007 円 (+1.8%)まで距離
CHART
チャートで確認する
🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 12 年 2 ヶ月で 6/23 発動・60d 平均リターン 83%(上昇率 83%)
(収縮パターン + 1 波 3 波 1:1)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。
日足 120日
終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
● 現在価格
SECTION 1
大局
「地下圏」に沈む銘柄。主要 4 本 MA すべてを上に置いた、下降構造の継続。すべての支持帯が抵抗帯に変化した深刻な下落状態。現在価 989 円 に対し、20MA 1,007 円・80MA 1,151 円・200MA 1,305 円・240MA 1,294 円。ただし、価格は直近のスイング安値 940 円 → 986 円 と切り上げており、買い意欲の強さを示している。さらに、エリオット波動分析でも 月足は 上昇2波進行中(日足は判定不能)。(直近 120 日 ATR 3.6% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 986 円 から +0.3% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2
上値方向
戻り高値 1,065 円 までは +7.7% の中距離、直線を引きにくい段階。なお、5 日(-0.00%/日)と 20 日(-0.15%/日)はほぼ並走、構造維持の段階。並行して、出来高は 5 日比 0.50 倍 の中位、法則の合意も限定的で特徴は薄め。また、3 波目という構造的推進力が点灯、整合性の高い局面。補助情報として、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3
短期注意
3 件の警戒材料が並ぶ、中度の警戒帯。一方、下降継続中。最も近い反発候補は 20MA 戻り 1,007 円(+1.8%)。続く反発候補: 80MA 戻り 1,151 円(+16.4%)・240MA 戻り 1,294 円(+30.8%)。追加の警戒要素として 上ヒゲ陽線の踏み上げ・下位足のダブルトップ・BB エクスパンション後 が観測されています。
SECTION 4
結論
警戒(赤)・総合スコア 38 / 100。地下圏での横ばい消化。背後にあるのは「中度の警戒材料と平凡な燃料状態が同居」の構図。マインドセットは「下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難」。直近の反発候補は20MA 戻り 1,007 円(+1.8%)。
エントリー価格:
円
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- データ出典: J-Quants API(東京証券取引所データ)。
- このページは 2026-05-07 21:09 生成 / 株価データ 2026-05-07 終値基準。