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3763 情報・通信業 プライム

プロシップ

1,530円 -3 (-0.20%) 2026-05-04 大引け
上場以来 +539%(12.8 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🥈
過去、発動後の上昇率 100%(独立 6 件 / 延べ 35 件)
プロシップ 固有の仮シグナル✨ 射程圏内: 25% (監視継続)
長期スパンの下降 + 上位 TF 大波」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中 下降トレンド継続・2 番底確認待ち ⚠ 警告 1 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 戻り高値突破まで
1,560 円
戻り高値ターゲット
+2.0% の次のフェーズへの第一関門
1,560 円
戻り高値
+2.0%
1,530 円
現在価
25MA 乖離 +7.2%
1,427 円
25MA(押し目候補)
-6.7%
1,321 円
押し安値(防衛)
-13.7% / 6 ヶ月で +2.0%
ダウ理論上の上昇否定戻り高値 1,560 円(+2.0%)が反発めど。
🟢 進む条件: 押し安値 1,321 円 死守 → 戻り高値突破で次のフェーズ 1,560 円
⚠ 警戒要因: 押し安値 1,321 円 (-13.7%)が最終防衛
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 12 年 9 ヶ月6/35 発動・60d 平均リターン 100%(上昇率 100%)
(長期スパンの下降 + 上位 TF 大波)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
2,0441,8861,7281,5701,4121,2542025-11-042025-12-162026-02-022026-03-182026-05-01押安戻高F50%N値🔥1,530円
SECTION 1

大局

「遷移期」にある銘柄。A 組 (20MA / 80MA) と B 組 (200MA / 240MA) の優劣が交差し、勢力図が書き換わる途中の方向感なき時期。判定を保留すべき構造の再構築局面。現在価 1,530 円 に対し、20MA 1,429 円・80MA 1,511 円・200MA 1,549 円・240MA 1,509 円。なお、価格は直近のスイング安値 1,347 円 → 1,321 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。合わせて、ボリンジャーバンド上限を突破しており (bb_position +1.19σ)、価格は統計的な高値圏に踏み込んでいる。(直近 120 日 ATR 3.5% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 1,321 円 から +15.8% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

価格は +2.0% 先の戻り高値 1,560 円 にあと一歩、節目を踏みに来た位置。なお、20MA の傾きは 5 日 +0.39%/日 で 20 日(-0.18%/日)を超え、加速段階。また、5 日比 0.84 倍 の出来高に法則合流が乗る、標準的な燃料状態。節目突破か反落かの分岐: 戻り高値 1,560 円 が +2.0% 先に迫るなか、5 日傾き +0.39%/日 で加速継続中。抜ければ青天井、抜けなければオーバーシュートからの急反落に注意。なお、需給構造のバランスも確認できる・点火シグナルの観測あり、足元の動きに裏付け。
SECTION 3

短期注意

2 件の警戒シグナルが同時点灯、中度の注意が要る局面です。ただし、加速基調により、20MA − ATR の 1,403(−8.3%)へ生命線をタイト化。さらに、上値余地は戻り高値 1,560 円 までで +2.0%。下値リスク −8.3% / 上値余地 +2.0%。点灯中の希少警戒シグナル: 弱気プライスアクション・下位足のダブルトップ
SECTION 4

結論

待機(黄)・総合スコア 62 / 100。立ち位置は「遷移期で方向決定への加速」中度の警戒材料と標準的な燃料が同居の状態。最終判断: 深追い厳禁・撤退検討を含めた防衛姿勢が要る局面(下値リスク −8.3% / 上値余地 +2.0% = リスクリワード 0.2 倍)。次の節目は戻り高値 1,560 円(+2.0%)。
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

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