ホーム / 個別株 / 巴川コーポレーション
3878 化学 スタンダード

巴川コーポレーション

817円 +7 (+0.86%) 2026-06-18 大引け
上場以来 -22%(18.1 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🥈
過去、発動後の上昇率 88%(独立 8 件 / 延べ 15 件)
巴川コーポレーション 固有の仮シグナル🔥 射程圏内: 91% (発動秒読み)
リターンムーブ + 上ヒゲ踏み上げ」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中 下降トレンド継続・2 番底確認待ち ⚠ 警告 1 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 戻り高値突破まで
905 円
戻り高値ターゲット
+10.8% の次のフェーズへの第一関門
905 円
戻り高値
+10.8%
817 円
現在価
25MA 乖離 -3.0%
842 円
25MA(押し目候補)
+3.1%
768 円
押し安値(防衛)
-6.0% / 6 ヶ月で +6.2%
ダウ理論上の上昇否定戻り高値 905 円(+10.8%)が反発めど。
🟢 進む条件: 押し安値 768 円 死守 → 戻り高値突破で次のフェーズ 905 円
⚠ 警戒要因: 押し安値 768 円 (-6.0%)が最終防衛
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 18 年 1 ヶ月8/15 発動・60d 平均リターン 88%(上昇率 88%)
(リターンムーブ + 上ヒゲ踏み上げ)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
1,1831,0909989058127202025-12-182026-02-032026-03-192026-05-072026-06-18押安戻高F50%N値817円
SECTION 1

大局

「押し目確認」を進める銘柄。長期の支持帯 (200MA / 240MA) の上で、短中期 (20MA / 80MA) の過熱を冷ましている局面。買い場の探索段階。現在価 817 円 に対し、20MA 834 円・80MA 863 円・200MA 813 円・240MA 794 円。ただし、価格は直近のスイング安値 821 円 → 768 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。なお、エリオット波動分析でも 週足は 上昇2波進行中(日足は判定不能)。(直近 120 日 ATR 3.6% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 768 円 から +6.4% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

戻り高値 905 円 までは +10.8% の中距離、直線を引きにくい段階。なお、推進速度は 5 日 -0.40%/日 が 20 日(-0.31%/日)を下回り、勢いに陰り。また、出来高 0.66 倍 の平均的水準、法則の同期で堅実な推進。一方、構造的には 3 波最優先の波動進行が確認でき、上昇基調の根幹に裏付けが乗る。なお、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3

短期注意

短期警戒は 2 件、複数指標で警戒水準に達しています。なお、通常守り(直近スイング安値・押し安値の高い方)、現生命線は 768(−6.0%)。速度の鈍化を踏まえ、ストップは緩和して保持。また、次の到達目標は戻り高値 905 円(+10.8%)。リスクは下値 −6.0%、リワードは上値 +10.8%。追加の警戒要素として 下降中の買いはギャンブル・需給混戦 が観測されています。
SECTION 4

結論

待機(黄)・総合スコア 57 / 100。立ち位置は「押し目での休止局面」。リスクの解釈は「中度の警戒材料と標準的な燃料が同居」。結論は「追従は可能だが、タイミング選別が要る位置」(下値リスク −6.0% / 上値余地 +10.8% = リスクリワード 1.8 倍)。目標までの残額: 戻り高値 905 円 まで +10.8%
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

▸ この銘柄の分析をシェア

ご注意(免責事項)