3923
情報・通信業
プライム
ラクス
862円
+5 (+0.62%)
2026-05-04 大引け
上場以来 +878%(10.4 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
過去、発動後の上昇率 100%(独立 6 件 / 延べ 20 件)
ラクス 固有の仮シグナル⚡️ シグナル点灯中 (Day 3)
「月足の流れに逆らうエントリー + リターンムーブ」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟢 上昇中
高値・安値ともに切り上げ継続中
⚠ 警告 1 件 ▼
①上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 反発めど
917 円
戻り高値
+6.4% 戻りで第一の反発めど
917 円
戻り高値
+6.4%
862 円
現在価
25MA 乖離 +5.5%
817 円
25MA(押し目候補)
-5.2%
730 円
押し安値(防衛)
-15.3% / 6 ヶ月で -30.3%
+41.5% の上値余地、押し目待ち。
🟢 進む条件: 押し安値 730 円 死守 → N 値 1,219 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 戻り高値 917 円 (+6.4%)まで距離
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 戻り高値 917 円 (+6.4%)まで距離
CHART
チャートで確認する
🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 10 年 5 ヶ月で 6/20 発動・60d 平均リターン 100%(上昇率 100%)
(月足の流れに逆らうエントリー + リターンムーブ)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。
日足 120日
終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
● 現在価格
SECTION 1
大局
「戻り売り警戒」の銘柄。一時的な反発は見せるが、頭上の長期抵抗帯 (B 組 = 200MA / 240MA) が重くのしかかる局面。現在価 862 円 に対し、20MA 833 円・80MA 850 円・200MA 1,070 円・240MA 1,080 円。ただし、価格は直近のスイング安値 722 円 → 730 円 と切り上げており、買い意欲の強さを示している。なお、エリオット波動分析でも 月足は 下降1波進行中(日足は判定不能)。(直近 120 日 ATR 4.1% の高ボラ銘柄ゆえ、ダウ判定の検知窓は N=20 日に拡張)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 730 円 から +18.0% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2
上値方向
視界の節目は戻り高値 917 円、残距離 +6.42% の中位射程。なお、直近の傾きが急になり(5 日 +0.61%/日 vs 20 日 +0.34%/日)、上昇エンジンに点火している。また、出来高 0.73 倍 の平均的水準、法則の同期で堅実な推進。一方、エリオット波動の 3 波(押し目買い最重要パターン)が活性化、推進構造が同期している。加えて、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3
短期注意
5 件の警戒シグナルが集中、重度の警戒が必要な局面です。一方、頭上の抵抗は 戻り高値 917 円(+6.4%)、戻りはここまでが想定範囲。追加抵抗: 200MA 戻り限界 1,070 円(+24.2%)。補足の警戒材料: 月足下降中の買い禁止・マクロ弱気・上ヒゲ陽線の踏み上げ が点灯。
SECTION 4
結論
待機(黄)・総合スコア 45 / 100。現状は「戻り売り警戒中の予兆反発」と定義できる。重度の警戒と標準的な燃料が同居の状態。最終判断: 下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難。直近の反発候補は戻り高値 917 円(+6.4%)。
エントリー価格:
円
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- データ出典: J-Quants API(東京証券取引所データ)。
- このページは 2026-05-04 22:41 生成 / 株価データ 2026-05-04 終値基準。