ホーム / 個別株 / カラダノート
4014 情報・通信業 グロース

カラダノート

396円 +0 (+0.00%) 2026-05-04 大引け
上場以来 -75%(5.5 年)─ 同期間上場 3,199 銘柄上位 96.3%
🥈
過去、発動後の上昇率 75%(独立 8 件 / 延べ 28 件)
カラダノート 固有の仮シグナル⚡️ シグナル点灯中 (Day 5)
MA 流れ終了 + 波動合流」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中 下降トレンド継続・2 番底確認待ち ⚠ 警告 1 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 反発めど
405 円
20MA 戻り
+2.3% 戻りで第一の反発めど
418 円
戻り高値
+5.6%
396 円
現在価
25MA 乖離 -2.6%
407 円
25MA(押し目候補)
+2.7%
392 円
押し安値(防衛)
-1.0% / 6 ヶ月で -14.1%
ダウ理論上の上昇否定、戻り高値再突破を待つ局面。
🟢 進む条件: 押し安値 392 円 死守 → N 値 460 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 20MA 戻り 405 円 (+2.3%)まで距離
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 5 年 6 ヶ月8/28 発動・60d 平均リターン 75%(上昇率 75%)
(MA 流れ終了 + 波動合流)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
5335014684364033712025-11-042025-12-162026-02-022026-03-182026-05-01押安戻高F50%N値396円
SECTION 1

大局

「地下圏」に沈む銘柄。主要 4 本 MA すべてを上に置いた、下降構造の継続。すべての支持帯が抵抗帯に変化した深刻な下落状態。現在価 396 円 に対し、20MA 405 円・80MA 435 円・200MA 459 円・240MA 467 円。合わせて、価格は直近のスイング安値 413 円 → 392 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。同時に、ボリンジャーバンド下限を突破しており (bb_position -1.69σ)、価格は統計的な安値圏まで売り込まれている。(直近 120 日 ATR 3.9% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 392 円 から +1.0% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

視界の節目は戻り高値 418 円、残距離 +5.56% の中位射程。なお、推進速度は 5 日 -0.17%/日 が 20 日(-0.24%/日)を下回り、勢いに陰り。また、5 日比 0.91 倍 の出来高に法則合流が乗る、標準的な燃料状態。補助情報として、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3

短期注意

複数の警戒シグナル 3 件が同期、撤退準備の段階に入っています。一方、下降継続中。最も近い反発候補は 20MA 戻り 405 円(+2.3%)。続く反発候補: 80MA 戻り 435 円(+9.8%)・200MA 戻り 459 円(+15.9%)。同時に、日足は上昇 5 波進行中であり、終盤の過熱警戒位置にあります。点灯中の希少警戒シグナル: 月足下降中の買い禁止・マクロ弱気・BB エクスパンション後
SECTION 4

結論

警戒(赤)・総合スコア 27 / 100。底値圏での蓄積期。リスクの解釈は「重度の警戒と標準的な燃料が同居」。最終判断: 下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難。直近の反発候補は20MA 戻り 405 円(+2.3%)。
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

▸ この銘柄の分析をシェア

ご注意(免責事項)