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4059 情報・通信業 スタンダード

まぐまぐ

372円 -2 (-0.53%) 2026-06-18 大引け
上場以来 -88%(5.7 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🥈
過去、発動後の上昇率 70%(独立 10 件 / 延べ 44 件)
まぐまぐ 固有の仮シグナル✨ 射程圏内: 25% (監視継続)
6 条件が同時に揃う + 月足時間調整」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟠 警戒 押し安値接近中・割れれば上昇否定 ⚠ 警告 2 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
押し安値接近中(割れれば上昇否定リスク)
🎯 反発めど
442 円
80MA 戻り
+18.7% 戻りで第一の反発めど
375 円
戻り高値
+0.8%
372 円
現在価
25MA 乖離 +0.4%
371 円
25MA(押し目候補)
-0.4%
360 円
押し安値(防衛)
-3.2% / 6 ヶ月で -32.5%
押し安値接近中割らなければ押し目買い候補
🟢 進む条件: 押し安値 360 円 死守 → N 値 399 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 80MA 戻り 442 円 (+18.7%)まで距離
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 5 年 9 ヶ月10/44 発動・60d 平均リターン 70%(上昇率 70%)
(6 条件が同時に揃う + 月足時間調整)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
5955424894353823292025-12-182026-02-032026-03-192026-05-072026-06-18押安戻高F50%N値372円
SECTION 1

大局

「地下圏」に沈む銘柄。主要 4 本 MA すべてを上に置いた、下降構造の継続。すべての支持帯が抵抗帯に変化した深刻な下落状態。現在価 372 円 に対し、20MA 370 円・80MA 442 円・200MA 521 円・240MA 525 円。ただし、価格は直近のスイング安値 356 円 → 360 円 と切り上げており、買い意欲の強さを示している。その一方で、エリオット波動分析でも 月足は 下降1波進行中(日足は判定不能)。(直近 120 日 ATR 3.4% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 360 円 から +3.3% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

目前の節目は戻り高値 375 円、残距離は +0.81%「近接」。なお、20MA の傾きは 5 日 +0.06%/日 で 20 日(-0.65%/日)を超え、加速段階。また、5 日比 0.22 倍 の出来高に法則合流が乗る、標準的な燃料状態。節目突破か反落かの分岐: 戻り高値 375 円 が +0.8% 先に迫るなか、5 日傾き +0.06%/日 で加速継続中。抜ければ青天井、抜けなければオーバーシュートからの急反落に注意。補助情報として、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3

短期注意

複数の警戒シグナル 4 件が同期、撤退準備の段階に入っています。一方、下降継続中。最も近い反発候補は 80MA 戻り 442 円(+18.7%)。続く反発候補: 200MA 戻り 521 円(+40.1%)・240MA 戻り 525 円(+41.0%)。同時に、上昇 5 波進行中の局面、波動の最終段階に入っている可能性が高い。追加の警戒要素として 月足下降中の買い禁止・マクロ弱気・下位足のダブルトップ が観測されています。
SECTION 4

結論

待機(黄)・総合スコア 40 / 100。現状は「地下圏で反発の予兆」と定義できる。重度の警戒と標準的な燃料が同居の状態。最終判断: 下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難。直近の反発候補は80MA 戻り 442 円(+18.7%)。
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

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