ホーム / 個別株 / ハイマックス
4299 情報・通信業 スタンダード

ハイマックス

1,131円 +1 (+0.09%) 2026-06-18 大引け
上場以来 +231%(18.1 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🥈
過去、発動後の上昇率 80%(独立 10 件 / 延べ 48 件)
ハイマックス 固有の仮シグナル⚡️ シグナル点灯中 (Day 5)
月足の流れに逆らうエントリー + 下降局面で買いに動く判断」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
⚫ 様子見 トレンド未定・様子見局面 ⚠ 警告 1 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 反発めど
1,132 円
20MA 戻り
+0.1% 戻りで第一の反発めど
1,249 円
戻り高値
+10.4%
1,131 円
現在価
25MA 乖離 -0.0%
1,131 円
25MA(押し目候補)
+0.0%
1,111 円
押し安値(防衛)
-1.8% / 6 ヶ月で -11.2%
トレンド未定、ブレイク方向待ち。
🟢 進む条件: 押し安値 1,111 円 死守 → N 値 1,472 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 20MA 戻り 1,132 円 (+0.1%)まで距離
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 18 年 1 ヶ月10/48 発動・60d 平均リターン 80%(上昇率 80%)
(月足の流れに逆らうエントリー + 下降局面で買いに動く判断)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
1,5451,4471,3491,2511,1531,0552025-12-182026-02-032026-03-192026-05-072026-06-18押安戻高F50%N値1,131円
SECTION 1

大局

「地下圏」に沈む銘柄。主要 4 本 MA すべてを上に置いた、下降構造の継続。すべての支持帯が抵抗帯に変化した深刻な下落状態。現在価 1,131 円 に対し、20MA 1,132 円・80MA 1,213 円・200MA 1,237 円・240MA 1,231 円。合わせて、価格は直近のスイング安値 1,174 円 → 1,111 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。(直近 120 日 ATR 2.1% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 1,111 円 から +1.8% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

戻り高値 1,249 円 までは +10.4% の中距離、直線を引きにくい段階。なお、20MA の傾きは 5 日 +0.06%/日 で 20 日(-0.16%/日)を超え、加速段階。また、出来高 0.64 倍 の中位水準・合意も伴わず、特に目立つ要素はない。補助情報として、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3

短期注意

6 件の警戒シグナルが集中、重度の警戒が必要な局面です。一方、下降継続中。最も近い反発候補は 20MA 戻り 1,132 円(+0.1%)。続く反発候補: 80MA 戻り 1,213 円(+7.2%)・240MA 戻り 1,231 円(+8.8%)。点灯中の希少警戒シグナル: 月足下降中の買い禁止・マクロ弱気・上ヒゲ陽線の踏み上げ
SECTION 4

結論

警戒(赤)・総合スコア 37 / 100。立ち位置は「地下圏で反発の予兆」。背後にあるのは「重度の警戒と平凡な燃料状態が同居」の構図。マインドセットは「下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難」。反発めどまでの距離: 20MA 戻り 1,132 円 で +0.1%
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

▸ この銘柄の分析をシェア

ご注意(免責事項)