4382
情報・通信業
スタンダード
HEROZ
771円
-16 (-2.03%)
2026-06-18 大引け
上場以来 -93%(8.2 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
過去、発動後の上昇率 73%(独立 11 件 / 延べ 23 件)
HEROZ 固有の仮シグナル🎯 射程圏内: 64% (反発準備)
「5 波目追わず + 20MA 内側危険」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中
下降トレンド継続・2 番底確認待ち
⚠ 警告 1 件 ▼
①上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 反発めど
810 円
80MA 戻り
+5.0% 戻りで第一の反発めど
857 円
戻り高値
+11.2%
771 円
現在価
25MA 乖離 +2.6%
752 円
25MA(押し目候補)
-2.5%
693 円
押し安値(防衛)
-10.1% / 6 ヶ月で -5.0%
ダウ理論上の上昇否定、戻り高値再突破を待つ局面。
🟢 進む条件: 押し安値 693 円 死守 → N 値 1,122 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 80MA 戻り 810 円 (+5.0%)まで距離
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 80MA 戻り 810 円 (+5.0%)まで距離
CHART
チャートで確認する
🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 8 年 2 ヶ月で 11/23 発動・60d 平均リターン 73%(上昇率 73%)
(5 波目追わず + 20MA 内側危険)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。
日足 120日
終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
● 現在価格
SECTION 1
大局
「地下圏」に沈む銘柄。主要 4 本 MA すべてを上に置いた、下降構造の継続。すべての支持帯が抵抗帯に変化した深刻な下落状態。現在価 771 円 に対し、20MA 748 円・80MA 810 円・200MA 900 円・240MA 931 円。合わせて、価格は直近のスイング安値 776 円 → 693 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。同時に、エリオット波動分析でも 月足は 下降1波進行中(日足は判定不能)。なお、フィボナッチ 61.8% (778 円) に 0.9% 以内まで接近、境界の節目で意識されやすい位置。(直近 120 日 ATR 3.3% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 693 円 から +11.3% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2
上値方向
視界の節目は戻り高値 857 円、残距離 +11.15% の中位射程。なお、20MA の傾きは 5 日 +0.16%/日 で 20 日(-0.36%/日)を超え、加速段階。また、出来高は 5 日比 1.21 倍 の通常水準、法則合意ありで根拠は中庸。補助情報として、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3
短期注意
3 件の警戒材料が並ぶ、中度の警戒帯。一方、反発めどは順次、最初は 80MA 戻り 810 円(現在価から +5.0%)。続く反発候補: 200MA 戻り 900 円(+16.7%)・240MA 戻り 931 円(+20.7%)。点灯中の希少警戒シグナル: 月足下降中の買い禁止・マクロ弱気・下位足のダブルトップ。
SECTION 4
結論
待機(黄)・総合スコア 48 / 100。地下圏で反発の予兆。背後にあるのは「中度の警戒材料と標準的な燃料が同居」の構図。マインドセットは「下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難」。反発めどまでの距離: 80MA 戻り 810 円 で +5.0%。
エントリー価格:
円
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)
▸ この銘柄の分析をシェア
ご注意(免責事項)
- 本サイトで表示される「ダウナビ推奨」は、過去の統計データとダウ理論に基づく計算結果のラベルであり、売買を推奨するものではありません。
- 過去の結果は将来の成果を保証するものではありません。
- 投資判断はご自身の責任でお願いします。元本割れのリスクがあります。
- 当サイトは金融商品取引業者ではなく、投資助言業務を行っていません。
- データ出典: J-Quants API(東京証券取引所データ)。
- このページは 2026-06-19 00:18 生成 / 株価データ 2026-06-18 終値基準。