4388
情報・通信業
スタンダード
エーアイ
374円
+2 (+0.54%)
2026-06-18 大引け
上場以来 -91%(8.0 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
過去、発動後の上昇率 86%(独立 7 件 / 延べ 14 件)
エーアイ 固有の仮シグナル❄️ 監視継続中 (次なる波を待機)
「押し目買い + 6 条件が同時に揃う」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中
下降トレンド継続・2 番底確認待ち
⚠ 警告 1 件 ▼
①上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 反発めど
392 円
80MA 戻り
+4.9% 戻りで第一の反発めど
406 円
戻り高値
+8.6%
374 円
現在価
25MA 乖離 +0.8%
371 円
25MA(押し目候補)
-0.7%
396 円
押し安値(割れ済・新生命線へ)
+5.9% / 6 ヶ月で -8.8%
ダウ理論上の上昇否定、戻り高値再突破を待つ局面。
🟢 進む条件: 押し安値 396 円 死守 → N 値 422 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 80MA 戻り 392 円 (+4.9%)まで距離
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 80MA 戻り 392 円 (+4.9%)まで距離
CHART
チャートで確認する
🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 7 年 12 ヶ月で 7/14 発動・60d 平均リターン 86%(上昇率 86%)
(押し目買い + 6 条件が同時に揃う)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。
日足 120日
終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
● 現在価格
SECTION 1
大局
「地下圏」に沈む銘柄。主要 4 本 MA すべてを上に置いた、下降構造の継続。すべての支持帯が抵抗帯に変化した深刻な下落状態。現在価 374 円 に対し、20MA 369 円・80MA 392 円・200MA 439 円・240MA 442 円。ただし、価格は直近のスイング安値 388 円 → 396 円 と切り上げており、買い意欲の強さを示している。その一方で、エリオット波動分析でも 月足は 下降1波進行中(日足は判定不能)。(直近 120 日 ATR 2.2% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 396 円 を -5.6% 割り込んでおり、上昇構造の前提が崩れている。
SECTION 2
上値方向
戻り高値 406 円 までは +8.6% の中距離、直線を引きにくい段階。なお、20MA の傾きが鈍り(5 日 -0.17%/日 vs 20 日 -0.30%/日)、加速は途切れている。ただし、燃料は出来高 5 日比 1.47 倍 + 法則合流が同期、推進力の裏付けは厚い。蓄積期 ─ 反転待機: 速度は 5 日 -0.17%/日 で鈍化中だが、出来高 5 日比 1.47 倍 + 法則合流の高密度燃料が背後に。エネルギー蓄積からの反転を待つ構図。加えて、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3
短期注意
短期警戒は 3 件、複数指標で警戒水準に達しています。一方、下降継続中。最も近い反発候補は 80MA 戻り 392 円(+4.9%)。続く反発候補: 200MA 戻り 439 円(+17.3%)・240MA 戻り 442 円(+18.3%)。補足の警戒材料: 月足下降中の買い禁止・マクロ弱気・弱気プライスアクション が点灯。
SECTION 4
結論
待機(黄)・総合スコア 40 / 100。底堅いエネルギーの充填期。リスクの解釈は「中度の警戒材料と高密度燃料が同居」。矛盾の解釈: 弱気構造下での燃料蓄積・反転待機の構図。最終判断: 下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難。反発めどまでの距離: 80MA 戻り 392 円 で +4.9%。
エントリー価格:
円
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- データ出典: J-Quants API(東京証券取引所データ)。
- このページは 2026-06-19 00:18 生成 / 株価データ 2026-06-18 終値基準。