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4391 情報・通信業 グロース

ロジザード

1,097円 -2 (-0.18%) 2026-06-18 大引け
上場以来 -55%(8.0 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🥈
過去、発動後の上昇率 83%(独立 6 件 / 延べ 29 件)
ロジザード 固有の仮シグナル❄️ 監視継続中 (次なる波を待機)
長期スパンの下降 + 一致買い」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟠 警戒 押し安値接近中・割れれば上昇否定 ⚠ 警告 2 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
押し安値接近中(割れれば上昇否定リスク)
🎯 戻り高値突破まで
1,185 円
戻り高値ターゲット
+8.0% の次のフェーズへの第一関門
1,185 円
戻り高値
+8.0%
1,097 円
現在価
25MA 乖離 +0.3%
1,094 円
25MA(押し目候補)
-0.3%
1,069 円
押し安値(防衛)
-2.6% / 6 ヶ月で -2.5%
押し安値接近中割らなければ押し目買い候補
🟢 進む条件: 押し安値 1,069 円 死守 → 戻り高値突破で次のフェーズ 1,185 円
⚠ 警戒要因: 押し安値 1,069 円 (-2.6%)が最終防衛
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 7 年 11 ヶ月6/29 発動・60d 平均リターン 83%(上昇率 83%)
(長期スパンの下降 + 一致買い)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
1,4411,3451,2481,1521,0559592025-12-182026-02-032026-03-192026-05-072026-06-18押安戻高F50%N値🔥1,097円
SECTION 1

大局

「エネルギー凝縮期」にある銘柄。主要 4 本 MA が ±3% 以内に密集し、方向感を喪失したレンジ状態。上下どちらに振れても初動は速くなりやすい平衡局面。現在価 1,097 円 に対し、20MA 1,098 円・80MA 1,085 円・200MA 1,131 円・240MA 1,151 円。4 本 MA の総レンジ幅は 5.97%。法則 28 (MA 収縮) も点灯し、エネルギー蓄積の兆候が裏付けられる。なお、価格は直近のスイング安値 1,044 円 → 1,069 円 と切り上げており、買い意欲の強さを示している。(直近 120 日 ATR 2.4% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 1,069 円 から +2.6% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

戻り高値 1,185 円 まで残 +8.0%、踏み込みには余地のある中位帯。なお、推進速度は直近 5 日 +0.11%/日 と長期 20 日(-0.05%/日)を上回る加速基調。また、出来高 0.25 倍 の平均的水準、法則の同期で堅実な推進。一方、構造的には 3 波最優先の波動進行が確認でき、上昇基調の根幹に裏付けが乗る。なお、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3

短期注意

5 件の警戒シグナルが集中、重度の警戒が必要な局面です。ただし、加速基調により、20MA − ATR の 1,069(−2.6%)へ生命線をタイト化。さらに、次の到達目標は戻り高値 1,185 円(+8.0%)。リスクは下値 −2.6%、リワードは上値 +8.0%。追加の警戒要素として 月足下降中の買い禁止・弱気プライスアクション・下位足のダブルトップ が観測されています。
SECTION 4

結論

待機(黄)・総合スコア 53 / 100。レンジ突破の予兆重度の警戒と標準的な燃料が同居の状態。最終判断: 反発余地は大きいが、構造崩壊中ゆえ深追いは不適(下値リスク −2.6% / 上値余地 +8.0% = リスクリワード 3.1 倍)。20MA は 1,098 円、現在価との乖離は -0.1%
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

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