4409
化学
スタンダード
東邦化学工業
736円
-9 (-1.34%)
2026-05-04 大引け
上場以来 +182%(18.0 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
過去、発動後の上昇率 86%(独立 7 件 / 延べ 20 件)
東邦化学工業 固有の仮シグナル✨ 射程圏内: 25% (監視継続)
「強上昇 + 収縮なし + 下位足ダブルトップ」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中
下降トレンド継続・2 番底確認待ち
⚠ 警告 2 件 ▼
①BB ±2.0σ(過熱圏)
②上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 戻り高値突破まで
785 円
戻り高値ターゲット
+6.7% の次のフェーズへの第一関門
785 円
戻り高値
+6.7%
736 円
現在価
25MA 乖離 -2.4%
754 円
25MA(押し目候補)
+2.5%
745 円
押し安値(割れ済・新生命線へ)
+1.2% / 6 ヶ月で -6.5%
ダウ理論上の上昇否定、戻り高値 785 円(+6.7%)が反発めど。
🟢 進む条件: 押し安値 745 円 死守 → 戻り高値突破で次のフェーズ 785 円
⚠ 警戒要因: 押し安値割れ済・新生命線 765 円 が最終
⚠ 警戒要因: 押し安値割れ済・新生命線 765 円 が最終
CHART
チャートで確認する
🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 17 年 12 ヶ月で 7/20 発動・60d 平均リターン 86%(上昇率 86%)
(強上昇 + 収縮なし + 下位足ダブルトップ)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。
日足 120日
終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
● 現在価格
SECTION 1
大局
「エネルギー凝縮期」にある銘柄。主要 4 本 MA が ±3% 以内に密集し、方向感を喪失したレンジ状態。上下どちらに振れても初動は速くなりやすい平衡局面。現在価 736 円 に対し、20MA 750 円・80MA 760 円・200MA 770 円・240MA 762 円。4 本 MA の総レンジ幅は 2.70%。なお、価格は直近のスイング安値 765 円 → 745 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。(直近 120 日 ATR 1.7% の低ボラ、検知窓 N=5 日で細かい変化を拾う)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 745 円 を -1.2% 割り込んでおり、上昇構造の前提が崩れている。
SECTION 2
上値方向
戻り高値 785 円 まで残 +6.7%、踏み込みには余地のある中位帯。なお、直近 5 日(-0.18%/日)は 20 日(-0.18%/日)より失速気味、勢いを取り戻すかが焦点。また、5 日比 0.99 倍 の出来高に法則合流が乗る、標準的な燃料状態。一方、エリオット波動の 3 波(押し目買い最重要パターン)が活性化、推進構造が同期している。加えて、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3
短期注意
最大級の警戒が要る局面・防衛線の見直しは不可避。一方、本来の生命線であった押し安値(745 円 ─ 現在価から -1.2% 上に位置)を既に割り込んでおり、上昇構造は一度崩壊しています。次なる防衛の砦は 765 円(新生命線)、これを割れば構造の完全崩壊となります。点灯中の希少警戒シグナル: 下位足のダブルトップ・BB エクスパンション後。
SECTION 4
結論
警戒(赤)・総合スコア 33 / 100。現状は「凝縮継続・蓄積中」と定義できる。背後にあるのは「最大級の警戒と標準的な燃料が同居」の構図。結論は「下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難」。20MA は 750 円、現在価との乖離は -1.9%。
エントリー価格:
円
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- このページは 2026-05-04 22:41 生成 / 株価データ 2026-05-04 終値基準。