ホーム / 個別株 / JDSC
4418 情報・通信業 グロース

JDSC

638円 +8 (+1.27%) 2026-06-18 大引け
上場以来 -69%(4.5 年)─ 同期間上場 3,115 銘柄上位 94.7%
🥈
過去、発動後の上昇率 87%(独立 15 件 / 延べ 60 件)
JDSC 固有の仮シグナル🎯 射程圏内: 69% (反発準備)
2 番底確認 + 完了まで保有」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中 下降トレンド継続・2 番底確認待ち ⚠ 警告 1 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 反発めど
670 円
20MA 戻り
+5.0% 戻りで第一の反発めど
748 円
戻り高値
+17.2%
638 円
現在価
25MA 乖離 -7.3%
688 円
25MA(押し目候補)
+7.9%
818 円
押し安値(割れ済・新生命線へ)
+28.2% / 6 ヶ月で -42.8%
ダウ理論上の上昇否定、戻り高値再突破を待つ局面。
🟢 進む条件: 押し安値 818 円 死守 → N 値 635 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 20MA 戻り 670 円 (+5.0%)まで距離
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 4 年 6 ヶ月15/60 発動・60d 平均リターン 87%(上昇率 87%)
(2 番底確認 + 完了まで保有)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
1,3111,1621,0138647155662025-12-182026-02-032026-03-192026-05-072026-06-18押安戻高F50%638円
SECTION 1

大局

「地下圏」に沈む銘柄。主要 4 本 MA すべてを上に置いた、下降構造の継続。すべての支持帯が抵抗帯に変化した深刻な下落状態。現在価 638 円 に対し、20MA 670 円・80MA 801 円・200MA 1,010 円・240MA 1,033 円。ただし、価格は直近のスイング安値 749 円 → 818 円 と切り上げており、買い意欲の強さを示している。(直近 120 日 ATR 7.1% の高ボラ銘柄ゆえ、ダウ判定の検知窓は N=20 日に拡張)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 818 円 を -22.0% 割り込んでおり、上昇構造の前提が崩れている。
SECTION 2

上値方向

上値節目は戻り高値 748 円(残 +17.2%)、届く前の距離を保つ局面。なお、直近 5 日(-1.00%/日)は 20 日(-0.99%/日)より失速気味、勢いを取り戻すかが焦点。一方、5 日比 1.53 倍 の出来高急増だが、合意法則は不点灯。価格先行の懸念が残る。加えて、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3

短期注意

3 件の警戒シグナルが同時点灯、中度の注意が要る局面です。一方、下降継続中。最も近い反発候補は 20MA 戻り 670 円(+5.0%)。続く反発候補: 80MA 戻り 801 円(+25.5%)・200MA 戻り 1,010 円(+58.3%)。点灯中の希少警戒シグナル: 月足下降中の買い禁止・下降中の買いはギャンブル・マクロ弱気
SECTION 4

結論

警戒(赤)・総合スコア 28 / 100。立ち位置は「底堅いエネルギーの充填期」中度の警戒材料と投機的な燃料が同居の状態。最終判断: 下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難。直近の反発候補は20MA 戻り 670 円(+5.0%)。
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

▸ この銘柄の分析をシェア

ご注意(免責事項)