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4418 情報・通信業 グロース

JDSC

858円 +8 (+0.94%) 2026-05-07 大引け
上場以来 -58%(4.4 年)─ 同期間上場 3,200 銘柄上位 91.2%
🥈
過去、発動後の上昇率 87%(独立 15 件 / 延べ 60 件)
JDSC 固有の仮シグナル🎯 射程圏内: 69% (反発準備)
2 番底確認 + 完了まで保有」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中 下降トレンド継続・2 番底確認待ち ⚠ 警告 1 件 ▼
上場 378 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 反発めど
941 円
80MA 戻り
+9.7% 戻りで第一の反発めど
920 円
戻り高値
+7.2%
858 円
現在価
25MA 乖離 +1.3%
847 円
25MA(押し目候補)
-1.3%
749 円
押し安値(防衛)
-12.7% / 6 ヶ月で -41.4%
ダウ理論上の上昇否定、戻り高値再突破を待つ局面。
🟢 進む条件: 押し安値 749 円 死守 → N 値 1,197 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 80MA 戻り 941 円 (+9.7%)まで距離
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 4 年 4 ヶ月15/60 発動・60d 平均リターン 87%(上昇率 87%)
(2 番底確認 + 完了まで保有)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
1,7621,5481,3341,1209066922025-11-052025-12-172026-02-032026-03-192026-05-07押安戻高F50%N値🔥858円
SECTION 1

大局

「地下圏」に沈む銘柄。主要 4 本 MA すべてを上に置いた、下降構造の継続。すべての支持帯が抵抗帯に変化した深刻な下落状態。現在価 858 円 に対し、20MA 858 円・80MA 941 円・200MA 1,076 円・240MA 1,077 円。合わせて、価格は直近のスイング安値 750 円 → 749 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。なお、フィボナッチ 50% (860 円) に 0.2% 以内まで接近、境界の節目で意識されやすい位置。(直近 120 日 ATR 7.9% の高ボラ銘柄ゆえ、ダウ判定の検知窓は N=20 日に拡張)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 749 円 から +14.6% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

上値節目は戻り高値 920 円(残 +7.2%)、届く前の距離を保つ局面。なお、直近の傾きが急になり(5 日 +0.33%/日 vs 20 日 +0.11%/日)、上昇エンジンに点火している。ただし、5 日平均出来高が 60 日比 0.48 倍 と落ち、参加者の関心が薄れている。加えて、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3

短期注意

2 件の警戒シグナルが同時点灯、中度の注意が要る局面です。一方、下降継続中。最も近い反発候補は 80MA 戻り 941 円(+9.7%)。続く反発候補: 200MA 戻り 1,076 円(+25.4%)・240MA 戻り 1,077 円(+25.5%)。点灯中の希少警戒シグナル: 上ヒゲ陽線の踏み上げ・BB エクスパンション後
SECTION 4

結論

待機(黄)・総合スコア 40 / 100。立ち位置は「地下圏で反発の予兆」中度の警戒材料と閑散な燃料状態が同居の状態。最終判断: 下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難。直近の反発候補は80MA 戻り 941 円(+9.7%)。
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

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