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情報・通信業
グロース
BASE
265円
-4 (-1.49%)
2026-06-18 大引け
上場以来 -1%(6.6 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
過去、発動後の上昇率 83%(独立 6 件 / 延べ 23 件)
BASE 固有の仮シグナル✨ 射程圏内: 25% (監視継続)
「長期スパンの下降 + 複数時間軸の重なり」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中
下降トレンド継続・2 番底確認待ち
⚠ 警告 1 件 ▼
①上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 反発めど
268 円
20MA 戻り
+1.1% 戻りで第一の反発めど
278 円
戻り高値
+4.9%
265 円
現在価
25MA 乖離 -0.6%
267 円
25MA(押し目候補)
+0.6%
255 円
押し安値(防衛)
-3.8% / 6 ヶ月で -15.6%
ダウ理論上の上昇否定、戻り高値再突破を待つ局面。
🟢 進む条件: 押し安値 255 円 死守 → N 値 315 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 20MA 戻り 268 円 (+1.1%)まで距離
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 20MA 戻り 268 円 (+1.1%)まで距離
CHART
チャートで確認する
🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 6 年 8 ヶ月で 6/23 発動・60d 平均リターン 83%(上昇率 83%)
(長期スパンの下降 + 複数時間軸の重なり)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。
日足 120日
終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
● 現在価格
SECTION 1
大局
「地下圏」に沈む銘柄。主要 4 本 MA すべてを上に置いた、下降構造の継続。すべての支持帯が抵抗帯に変化した深刻な下落状態。現在価 265 円 に対し、20MA 268 円・80MA 286 円・200MA 313 円・240MA 327 円。合わせて、価格は直近のスイング安値 271 円 → 255 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。なお、エリオット波動分析でも 週足は 下降1波進行中(日足は判定不能)。(直近 120 日 ATR 3.3% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 255 円 から +3.9% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2
上値方向
価格は +4.9% 先の戻り高値 278 円 にあと一歩、節目を踏みに来た位置。なお、推進速度は直近 5 日 +0.05%/日 と長期 20 日(-0.23%/日)を上回る加速基調。また、出来高 0.67 倍 の中位水準・合意も伴わず、特に目立つ要素はない。節目突破か反落かの分岐: 戻り高値 278 円 が +4.9% 先に迫るなか、5 日傾き +0.05%/日 で加速継続中。抜ければ青天井、抜けなければオーバーシュートからの急反落に注意。ただし、構造的には 3 波最優先の波動進行が確認でき、上昇基調の根幹に裏付けが乗る。加えて、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3
短期注意
短期警戒は 1 件のシグナルに留まり、影響は限定的です。なお、下降継続中。最も近い反発候補は 20MA 戻り 268 円(+1.1%)。続く反発候補: 80MA 戻り 286 円(+8.0%)・200MA 戻り 313 円(+18.2%)。追加の警戒要素として BB エクスパンション後 が観測されています。
SECTION 4
結論
待機(黄)・総合スコア 55 / 100。立ち位置は「地下圏で反発の予兆」。軽度の警戒材料と平凡な燃料状態が同居の状態。結論は「下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難」。直近の反発候補は20MA 戻り 268 円(+1.1%)。
エントリー価格:
円
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- このページは 2026-06-19 00:18 生成 / 株価データ 2026-06-18 終値基準。