ホーム / 個別株 / ネクセラファーマ
4565 医薬品 プライム

ネクセラファーマ

952円 -18 (-1.96%) 2026-05-04 大引け
上場以来 +398%(18.0 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🥈
過去、発動後の上昇率 74%(独立 23 件 / 延べ 82 件)
ネクセラファーマ 固有の仮シグナル⚡️ シグナル点灯中 (Day 3)
押し目買い + 月足時間調整」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
⚫ 様子見 トレンド未定・様子見局面 ⚠ 警告 1 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 戻り高値突破まで
1,085 円
戻り高値ターゲット
+14.0% の次のフェーズへの第一関門
1,085 円
戻り高値
+14.0%
952 円
現在価
25MA 乖離 -3.7%
988 円
25MA(押し目候補)
+3.8%
821 円
押し安値(防衛)
-13.8% / 6 ヶ月で +18.6%
トレンド未定、ブレイク方向待ち。
🟢 進む条件: 押し安値 821 円 死守 → 戻り高値突破で次のフェーズ 1,085 円
⚠ 警戒要因: 押し安値 821 円 (-13.8%)が最終防衛
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 17 年 12 ヶ月23/82 発動・60d 平均リターン 74%(上昇率 74%)
(押し目買い + 月足時間調整)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
1,5871,4071,2271,0478676862025-11-042025-12-162026-02-022026-03-182026-05-01押安戻高F50%N値🔥952円
SECTION 1

大局

「押し目確認」を進める銘柄。長期の支持帯 (200MA / 240MA) の上で、短中期 (20MA / 80MA) の過熱を冷ましている局面。買い場の探索段階。現在価 952 円 に対し、20MA 1,002 円・80MA 907 円・200MA 906 円・240MA 902 円。ただし、価格は直近のスイング安値 828 円 → 821 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。合わせて、エリオット波動分析でも 月足は 下降2波進行中(日足は判定不能)。同時に、ボリンジャーバンド下限を突破しており (bb_position -1.73σ)、価格は統計的な安値圏まで売り込まれている。(直近 120 日 ATR 4.0% の高ボラ銘柄ゆえ、ダウ判定の検知窓は N=20 日に拡張)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 821 円 から +16.0% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

上値節目は戻り高値 1,085 円(残 +14.0%)、届く前の距離を保つ局面。なお、20MA の傾きが鈍り(5 日 +0.15%/日 vs 20 日 +0.53%/日)、加速は途切れている。また、出来高は 5 日比 0.79 倍 の中位、法則の合意も限定的で特徴は薄め。一方、エリオット波動の 3 波(押し目買い最重要パターン)が活性化、推進構造が同期している。なお、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3

短期注意

3 件の警戒シグナルが同時点灯、中度の注意が要る局面です。ただし、速度の加速を受け、20MA ベースの 821(−13.8%)を新たな防衛線とする。さらに、上値余地は戻り高値 1,085 円 までで +14.0%。下値リスク −13.8% / 上値余地 +14.0%。点灯中の希少警戒シグナル: 5 波伸びきり警戒・弱気プライスアクション・需給混戦
SECTION 4

結論

待機(黄)・総合スコア 53 / 100。現状は「押し目での休止局面」と定義できる。背後にあるのは「中度の警戒材料と平凡な燃料状態が同居」の構図。最終判断: リワードがリスクを十分に上回らず、慎重な様子見(下値リスク −13.8% / 上値余地 +14.0% = リスクリワード 1.0 倍)。目標までの残額: 戻り高値 1,085 円 まで +14.0%
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

▸ この銘柄の分析をシェア

ご注意(免責事項)