4704
情報・通信業
プライム
トレンドマイクロ
5,304円
-166 (-3.14%)
2026-05-04 大引け
上場以来 +48%(18.0 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
過去、発動後の上昇率 83%(独立 6 件 / 延べ 29 件)
トレンドマイクロ 固有の仮シグナル⚡️ シグナル点灯中 (Day 2)
「リターンムーブ + 長期スパンの下降」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
⚫ 様子見
トレンド未定・様子見局面
⚠ 警告 1 件 ▼
①上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 反発めど
5,538 円
20MA 戻り
+4.4% 戻りで第一の反発めど
6,294 円
戻り高値
+18.7%
5,304 円
現在価
25MA 乖離 -3.4%
5,488 円
25MA(押し目候補)
+3.5%
5,065 円
押し安値(防衛)
-4.5% / 6 ヶ月で -32.8%
トレンド未定、ブレイク方向待ち。
🟢 進む条件: 押し安値 5,065 円 死守 → N 値 8,283 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 20MA 戻り 5,538 円 (+4.4%)まで距離
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 20MA 戻り 5,538 円 (+4.4%)まで距離
CHART
チャートで確認する
🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 17 年 12 ヶ月で 6/29 発動・60d 平均リターン 83%(上昇率 83%)
(リターンムーブ + 長期スパンの下降)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。
日足 120日
終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
● 現在価格
SECTION 1
大局
「地下圏」に沈む銘柄。主要 4 本 MA すべてを上に置いた、下降構造の継続。すべての支持帯が抵抗帯に変化した深刻な下落状態。現在価 5,304 円 に対し、20MA 5,538 円・80MA 5,692 円・200MA 7,095 円・240MA 7,666 円。なお、スイング安値は 5,065 円 で前回 (5,065 円) と同水準に留まる、方向感を欠く推移。補足すると、エリオット波動分析でも 日足は 下降5波進行中 で、上位足 (週足・月足) との整合性も確認できる。(直近 120 日 ATR 3.5% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 5,065 円 から +4.7% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2
上値方向
上値節目は戻り高値 6,294 円(残 +18.7%)、届く前の距離を保つ局面。なお、20MA の傾きは ±0.05%/日 圏で穏やかに推移し、急変は見せない(5 日 +0.19%/日 / 20 日 +0.17%/日)。並行して、出来高は 5 日比 0.62 倍 の通常水準、法則合意ありで根拠は中庸。また、エリオット波動の 3 波(押し目買い最重要パターン)が活性化、推進構造が同期している。補助情報として、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3
短期注意
短期警戒は 3 件、複数指標で警戒水準に達しています。一方、反発めどは順次、最初は 20MA 戻り 5,538 円(現在価から +4.4%)。続く反発候補: 80MA 戻り 5,692 円(+7.3%)・200MA 戻り 7,095 円(+33.8%)。追加の警戒要素として 月足下降中の買い禁止・マクロ弱気・下位足のダブルトップ が観測されています。
SECTION 4
結論
待機(黄)・総合スコア 42 / 100。地下圏で底値圏推移。リスクの解釈は「中度の警戒材料と標準的な燃料が同居」。最終判断: 下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難。直近の反発候補は20MA 戻り 5,538 円(+4.4%)。
エントリー価格:
円
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- データ出典: J-Quants API(東京証券取引所データ)。
- このページは 2026-05-04 22:41 生成 / 株価データ 2026-05-04 終値基準。