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情報・通信業
プライム
サイボウズ
2,379円
+80 (+3.48%)
2026-06-18 大引け
上場以来 +757%(18.1 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
過去、発動後の上昇率 100%(独立 6 件 / 延べ 21 件)
サイボウズ 固有の仮シグナル✨ 発動スタンバイ完了 (100%)
「リターンムーブ + 20MA 内側危険」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟢 上昇中
高値・安値ともに切り上げ継続中
⚠ 警告 1 件 ▼
①上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 反発めど
2,443 円
20MA 戻り
+2.7% 戻りで第一の反発めど
2,692 円
戻り高値
+13.2%
2,379 円
現在価
25MA 乖離 -2.5%
2,441 円
25MA(押し目候補)
+2.6%
2,047 円
押し安値(防衛)
-14.0% / 6 ヶ月で -16.7%
+57.0% の上値余地、押し目待ち。
🟢 進む条件: 押し安値 2,047 円 死守 → N 値 3,736 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 20MA 戻り 2,443 円 (+2.7%)まで距離
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 20MA 戻り 2,443 円 (+2.7%)まで距離
CHART
チャートで確認する
🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 18 年 1 ヶ月で 6/21 発動・60d 平均リターン 100%(上昇率 100%)
(リターンムーブ + 20MA 内側危険)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。
日足 120日
終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
● 現在価格
SECTION 1
大局
「地下圏」に沈む銘柄。主要 4 本 MA すべてを上に置いた、下降構造の継続。すべての支持帯が抵抗帯に変化した深刻な下落状態。現在価 2,379 円 に対し、20MA 2,443 円・80MA 2,226 円・200MA 2,711 円・240MA 2,907 円。ただし、価格は直近のスイング安値 1,948 円 → 2,047 円 と切り上げており、買い意欲の強さを示している。なお、エリオット波動分析でも 月足は 上昇2波進行中(日足は判定不能)。並行して、フィボナッチ 38.2% (2,408 円) に 1.2% 以内まで接近、境界の節目で意識されやすい位置。(直近 120 日 ATR 3.4% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 2,047 円 から +16.2% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2
上値方向
上値節目は戻り高値 2,692 円(残 +13.2%)、届く前の距離を保つ局面。なお、直近 5 日(-0.21%/日)は 20 日(+0.53%/日)より失速気味、勢いを取り戻すかが焦点。また、5 日比 0.65 倍 の出来高に法則合流が乗る、標準的な燃料状態。一方、エリオット波動の 3 波(押し目買い最重要パターン)が活性化、推進構造が同期している。加えて、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3
短期注意
短期で警戒すべき個別シグナルは観測されず、地合いは安定的。なお、下降継続中。最も近い反発候補は 20MA 戻り 2,443 円(+2.7%)。続く反発候補: 200MA 戻り 2,711 円(+14.0%)・240MA 戻り 2,907 円(+22.2%)。
SECTION 4
結論
待機(黄)・総合スコア 52 / 100。立ち位置は「底堅いエネルギーの充填期」。警戒は限定的と標準的な燃料が同居の状態。最終判断: 下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難。直近の反発候補は20MA 戻り 2,443 円(+2.7%)。
エントリー価格:
円
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- データ出典: J-Quants API(東京証券取引所データ)。
- このページは 2026-06-19 00:18 生成 / 株価データ 2026-06-18 終値基準。