ホーム / 個別株 / フコク
5185 ゴム製品 プライム

フコク

1,783円 +3 (+0.17%) 2026-06-18 大引け
上場以来 +123%(18.1 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🥈
過去、発動後の上昇率 80%(独立 25 件 / 延べ 154 件)
フコク 固有の仮シグナル⚡️ シグナル点灯中 (Day 5)
1 波 3 波 1:1 + 月足時間調整」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中 下降トレンド継続・2 番底確認待ち ⚠ 警告 1 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 反発めど
1,828 円
80MA 戻り
+2.5% 戻りで第一の反発めど
1,790 円
戻り高値
+0.4%
1,783 円
現在価
25MA 乖離 +0.9%
1,767 円
25MA(押し目候補)
-0.9%
1,712 円
押し安値(防衛)
-4.0% / 6 ヶ月で -4.1%
ダウ理論上の上昇否定、戻り高値再突破を待つ局面。
🟢 進む条件: 押し安値 1,712 円 死守 → N 値 1,916 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 80MA 戻り 1,828 円 (+2.5%)まで距離
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 18 年 1 ヶ月25/154 発動・60d 平均リターン 80%(上昇率 80%)
(1 波 3 波 1:1 + 月足時間調整)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
2,2232,1041,9841,8651,7451,6262025-12-182026-02-032026-03-192026-05-072026-06-18押安戻高F50%N値1,783円
SECTION 1

大局

「地下圏」に沈む銘柄。主要 4 本 MA すべてを上に置いた、下降構造の継続。すべての支持帯が抵抗帯に変化した深刻な下落状態。現在価 1,783 円 に対し、20MA 1,768 円・80MA 1,828 円・200MA 1,873 円・240MA 1,848 円。合わせて、価格は直近のスイング安値 1,730 円 → 1,712 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。ただし、エリオット波動分析でも 月足は 上昇2波進行中(日足は判定不能)。なお、フィボナッチ 38.2% (1,785 円) に 0.1% 以内まで接近、境界の節目で意識されやすい位置。(直近 120 日 ATR 1.9% の低ボラ、検知窓 N=5 日で細かい変化を拾う)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 1,712 円 から +4.2% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

戻り高値 1,790 円 の壁が +0.4% 先に迫る、判定点を試す局面。なお、直近の傾きが急になり(5 日 +0.07%/日 vs 20 日 -0.04%/日)、上昇エンジンに点火している。また、出来高は 5 日比 0.83 倍 の通常水準、法則合意ありで根拠は中庸。節目突破か反落かの分岐: 戻り高値 1,790 円 が +0.4% 先に迫るなか、5 日傾き +0.07%/日 で加速継続中。抜ければ青天井、抜けなければオーバーシュートからの急反落に注意。ただし、エリオット波動の 3 波(押し目買い最重要パターン)が活性化、推進構造が同期している。なお、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3

短期注意

2 件の警戒シグナルが同時点灯、中度の注意が要る局面です。一方、下降継続中。最も近い反発候補は 80MA 戻り 1,828 円(+2.5%)。続く反発候補: 240MA 戻り 1,848 円(+3.6%)・200MA 戻り 1,873 円(+5.0%)。補足の警戒材料: 月足下降中の買い禁止・下位足のダブルトップ が点灯。
SECTION 4

結論

待機(黄)・総合スコア 48 / 100。現状は「地下圏で反発の予兆」と定義できる。リスクの解釈は「中度の警戒材料と標準的な燃料が同居」。マインドセットは「下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難」。反発めどまでの距離: 80MA 戻り 1,828 円 で +2.5%
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

▸ この銘柄の分析をシェア

ご注意(免責事項)