5269
ガラス・土石製品
プライム
日本コンクリート工業
331円
-2 (-0.60%)
2026-06-18 大引け
上場以来 +91%(18.1 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
過去、発動後の上昇率 70%(独立 50 件 / 延べ 297 件)
日本コンクリート工業 固有の仮シグナル🔥 射程圏内: 94% (発動秒読み)
「月足の流れに逆らうエントリー + 下降局面で買いに動く判断」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
⚫ 様子見
トレンド未定・様子見局面
⚠ 警告 1 件 ▼
①上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 戻り高値突破まで
335 円
戻り高値ターゲット
+1.2% の次のフェーズへの第一関門
335 円
戻り高値
+1.2%
331 円
現在価
25MA 乖離 +1.5%
326 円
25MA(押し目候補)
-1.5%
314 円
押し安値(防衛)
-5.1% / 6 ヶ月で +2.8%
トレンド未定、ブレイク方向待ち。
🟢 進む条件: 押し安値 314 円 死守 → 戻り高値突破で次のフェーズ 335 円
⚠ 警戒要因: 押し安値 314 円 (-5.1%)が最終防衛
⚠ 警戒要因: 押し安値 314 円 (-5.1%)が最終防衛
CHART
チャートで確認する
🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 18 年 1 ヶ月で 50/297 発動・60d 平均リターン 70%(上昇率 70%)
(月足の流れに逆らうエントリー + 下降局面で買いに動く判断)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。
日足 120日
終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
● 現在価格
SECTION 1
大局
「エネルギー凝縮期」にある銘柄。主要 4 本 MA が ±3% 以内に密集し、方向感を喪失したレンジ状態。上下どちらに振れても初動は速くなりやすい平衡局面。現在価 331 円 に対し、20MA 325 円・80MA 324 円・200MA 330 円・240MA 325 円。4 本 MA の総レンジ幅は 1.74%。並行して、スイング安値は 314 円 で前回 (314 円) と同水準に留まる、方向感を欠く推移。(直近 120 日 ATR 2.2% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 314 円 から +5.4% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2
上値方向
戻り高値 335 円 の壁が +1.2% 先に迫る、判定点を試す局面。なお、5 日(-0.00%/日)と 20 日(+0.13%/日)はほぼ並走、構造維持の段階。並行して、出来高は 5 日比 0.77 倍 の中位、法則の合意も限定的で特徴は薄め。加えて、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3
短期注意
5 件の警戒シグナルが集中、重度の警戒が必要な局面です。なお、通常守り。現生命線は 314 円(直近スイング安値・押し安値の高い方・現在価から −5.1%)。また、上値余地は戻り高値 335 円 までで +1.2%。下値リスク −5.1% / 上値余地 +1.2%。ただし、上昇 5 波進行中の局面、波動の最終段階に入っている可能性が高い。追加の警戒要素として 月足下降中の買い禁止・マクロ弱気・弱気プライスアクション が観測されています。
SECTION 4
結論
待機(黄)・総合スコア 43 / 100。現状は「エネルギー凝縮中」と定義できる。リスクの解釈は「重度の警戒と平凡な燃料状態が同居」。マインドセットは「深追い厳禁・撤退検討を含めた防衛姿勢が要る局面」(下値リスク −5.1% / 上値余地 +1.2% = リスクリワード 0.2 倍)。次の節目は戻り高値 335 円(+1.2%)。
エントリー価格:
円
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)
▸ この銘柄の分析をシェア
ご注意(免責事項)
- 本サイトで表示される「ダウナビ推奨」は、過去の統計データとダウ理論に基づく計算結果のラベルであり、売買を推奨するものではありません。
- 過去の結果は将来の成果を保証するものではありません。
- 投資判断はご自身の責任でお願いします。元本割れのリスクがあります。
- 当サイトは金融商品取引業者ではなく、投資助言業務を行っていません。
- データ出典: J-Quants API(東京証券取引所データ)。
- このページは 2026-06-19 00:19 生成 / 株価データ 2026-06-18 終値基準。