ホーム / 個別株 / ブリッジインターナショナルグループ
7039 サービス業 グロース

ブリッジインターナショナルグループ

1,809円 +7 (+0.44%) 2026-05-04 大引け
上場以来 -36%(7.6 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🥈
過去、発動後の上昇率 83%(独立 6 件 / 延べ 19 件)
ブリッジインターナショナルグループ 固有の仮シグナル✨ 射程圏内: 25% (監視継続)
リターンムーブ + 上位 TF 大波」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🔴 下方ブレイク 押し安値割れ・上昇否定 ⚠ 警告 2 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
押し安値割れ・ダウ理論の上昇否定状態
🎯 反発めど
1,837 円
20MA 戻り
+1.5% 戻りで第一の反発めど
1,884 円
戻り高値
+4.1%
1,809 円
現在価
25MA 乖離 -1.6%
1,837 円
25MA(押し目候補)
+1.6%
1,816 円
押し安値(割れ済・新生命線へ)
+0.4% / 6 ヶ月で -11.1%
ダウ理論上の上昇否定、戻り高値再突破を待つ局面。
🟢 進む条件: 押し安値 1,816 円 死守 → N 値 1,994 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 20MA 戻り 1,837 円 (+1.5%)まで距離
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 7 年 7 ヶ月6/19 発動・60d 平均リターン 83%(上昇率 83%)
(リターンムーブ + 上位 TF 大波)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
2,2092,1052,0011,8981,7941,6912025-11-042025-12-162026-02-022026-03-182026-05-01押安戻高F50%N値1,809円
SECTION 1

大局

「地下圏」に沈む銘柄。主要 4 本 MA すべてを上に置いた、下降構造の継続。すべての支持帯が抵抗帯に変化した深刻な下落状態。現在価 1,809 円 に対し、20MA 1,837 円・80MA 1,897 円・200MA 1,941 円・240MA 1,923 円。ただし、価格は直近のスイング安値 1,791 円 → 1,816 円 と切り上げており、買い意欲の強さを示している。その一方で、エリオット波動分析でも 月足は 下降2波進行中(日足は判定不能)。合わせて、ボリンジャーバンド下限を突破しており (bb_position -1.32σ)、価格は統計的な安値圏まで売り込まれている。(直近 120 日 ATR 1.4% の低ボラ、検知窓 N=5 日で細かい変化を拾う)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 1,816 円 を -0.4% 割り込んでおり、上昇構造の前提が崩れている。
SECTION 2

上値方向

価格は +4.1% 先の戻り高値 1,884 円 にあと一歩、節目を踏みに来た位置。なお、推進速度は 5 日 -0.08%/日 が 20 日(-0.04%/日)を下回り、勢いに陰り。また、出来高 0.53 倍 の平均的水準、法則の同期で堅実な推進。節目手前での失速: 戻り高値(1,884 円)まで +4.1%、5 日傾き -0.08%/日 で勢い停滞。壁を越える燃料の点火がなければ後退の確度が高まる。ただし、エリオット波動の 3 波(押し目買い最重要パターン)が活性化、推進構造が同期している。補助情報として、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3

短期注意

2 件の警戒シグナルが同時点灯、中度の注意が要る局面です。一方、下降継続中。最も近い反発候補は 20MA 戻り 1,837 円(+1.5%)。続く反発候補: 80MA 戻り 1,897 円(+4.9%)・240MA 戻り 1,923 円(+6.3%)。補足の警戒材料: 弱気プライスアクション・需給混戦 が点灯。
SECTION 4

結論

警戒(赤)・総合スコア 35 / 100。現状は「底堅いエネルギーの充填期」と定義できる。リスクの解釈は「中度の警戒材料と標準的な燃料が同居」。最終判断: 下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難。直近の反発候補は20MA 戻り 1,837 円(+1.5%)。
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

▸ この銘柄の分析をシェア

ご注意(免責事項)