ホーム / 個別株 / 三菱自動車工業
7211 輸送用機器 プライム

三菱自動車工業

328円 -2 (-0.88%) 2026-06-18 大引け
上場以来 -80%(18.1 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🥈
過去、発動後の上昇率 71%(独立 24 件 / 延べ 146 件)
三菱自動車工業 固有の仮シグナル🎯 射程圏内: 59% (反発準備)
5 波目追わず + 複数時間軸の重なり」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟠 警戒 押し安値接近中・割れれば上昇否定 ⚠ 警告 2 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
押し安値接近中(割れれば上昇否定リスク)
🎯 反発めど
347 円
80MA 戻り
+5.8% 戻りで第一の反発めど
416 円
戻り高値
+26.7%
328 円
現在価
25MA 乖離 -6.6%
351 円
25MA(押し目候補)
+7.1%
316 円
押し安値(防衛)
-3.6% / 6 ヶ月で -11.5%
押し安値接近中割らなければ押し目買い候補
🟢 進む条件: 押し安値 316 円 死守 → N 値 576 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 80MA 戻り 347 円 (+5.8%)まで距離
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 18 年 1 ヶ月24/146 発動・60d 平均リターン 71%(上昇率 71%)
(5 波目追わず + 複数時間軸の重なり)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
6045404774133492852025-12-182026-02-032026-03-192026-05-072026-06-18押安戻高F50%N値328円
SECTION 1

大局

「地下圏」に沈む銘柄。主要 4 本 MA すべてを上に置いた、下降構造の継続。すべての支持帯が抵抗帯に変化した深刻な下落状態。現在価 328 円 に対し、20MA 352 円・80MA 347 円・200MA 374 円・240MA 379 円。ただし、価格は直近のスイング安値 301 円 → 316 円 と切り上げており、買い意欲の強さを示している。(直近 120 日 ATR 3.8% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 316 円 から +3.7% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

戻り高値 416 円 は +26.7% 先、視界は近場の足場固めに集中する局面。なお、20MA の傾きが鈍り(5 日 -0.24%/日 vs 20 日 +0.39%/日)、加速は途切れている。また、出来高は 5 日比 0.68 倍 の通常水準、法則合意ありで根拠は中庸。一方、3 波目という構造的推進力が点灯、整合性の高い局面。加えて、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3

短期注意

警戒材料は 4 件と多く、本格的な防衛体制を取るべき水準。一方、反発めどは順次、最初は 80MA 戻り 347 円(現在価から +5.8%)。続く反発候補: 20MA 戻り 352 円(+7.4%)・200MA 戻り 374 円(+13.9%)。追加の警戒要素として 月足下降中の買い禁止・マクロ弱気・弱気プライスアクション が観測されています。
SECTION 4

結論

警戒(赤)・総合スコア 27 / 100。底値圏での蓄積期。背後にあるのは「重度の警戒と標準的な燃料が同居」の構図。結論は「下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難」。直近の反発候補は80MA 戻り 347 円(+5.8%)。
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

▸ この銘柄の分析をシェア

ご注意(免責事項)