ホーム / 個別株 / 横浜丸魚
8045 卸売業 スタンダード

横浜丸魚

1,855円 +145 (+8.48%) 2026-06-18 大引け
上場以来 +86%(1.0 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🟡 新トレンド候補 新トレンド候補・第 1 波の押し目待ち ⚠ 警告 3 件 ▼
BB ±3.6σ(過熱圏)
RSI 74(買われすぎ水準)
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 N 値ターゲット
2,230 円
N 計算値(エリオット 3 波目標)
+20.2% の上値余地・到達点
1,813 円
戻り高値(突破済)
-2.3%
1,855 円
現在価
25MA 乖離 +0.0%
1,555 円
押し安値(防衛)
-16.2% / 6 ヶ月で +39.6%
+20.2% で N 計算値 射程押し安値を底にトレンド継続中
🟢 進む条件: 押し安値 1,555 円 死守 → N 値射程 2,230 円
⚠ 警戒要因: 20MA − ATR 1,623 円 (−12.5%)割れで撤退検討
CHART

チャートで確認する

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
2,3412,1181,8951,6711,4481,2252025-12-182026-02-032026-03-192026-05-072026-06-18押安戻高F50%N値🔥🔥🔥🔥🔥1,855円
SECTION 1

大局

「青天井」を歩む銘柄。主要 4 本 (20MA / 80MA / 200MA / 240MA) すべてを下に従えた、上昇構造の完遂状態。あらゆる抵抗帯が支持帯に転化した理想的な上進局面。現在価 1,855 円 に対し、20MA 1,642 円・80MA 1,496 円・200MA 1,346 円・240MA 1,292 円。さらに、価格は直近のスイング安値 1,526 円 → 1,555 円 と切り上げており、買い意欲の強さを示している。ただし、ボリンジャーバンド上限を突破しており (bb_position +3.63σ)、価格は統計的な高値圏に踏み込んでいる。(直近 120 日 ATR 2.0% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 1,555 円 から +19.3% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

N 計算値 2,230 円 は +20.2% 先、視界は近場の足場固めに集中する局面。なお、5 日(+2.55%/日)と 20 日(+2.29%/日)はほぼ並走、構造維持の段階。また、燃料は出来高 5 日比 1.70 倍 + 法則合流が同期、推進力の裏付けは厚い。加えて、需給構造のバランスも確認できる・2 件の点火シグナルが集中、足元の動きに裏付けが伴う。
SECTION 3

短期注意

2 件の警戒シグナルが集中、重度の警戒が必要な局面です。ただし、節目突破段階、20MA タイトストップは 1,623(現在価から −12.5%)。さらに、N 計算値(2,230 円)が次の節目、上値余地は +20.2%。リスクは下値 −12.5%、リワードは上値 +20.2%。もっとも、日足は上昇 5 波進行中であり、終盤の過熱警戒位置にあります。点灯中の希少警戒シグナル: 5 波伸びきり警戒・BB エクスパンション後
SECTION 4

結論

待機(黄)・総合スコア 68 / 100。現状は「青天井維持で巡航高度」と定義できる。背後にあるのは「高燃料の重度警戒・反転シナリオも要警戒」の構図。矛盾の解釈: 強気構造と重度警戒の同居・天井圏での過熱を示唆。マインドセットは「追従は可能だが、タイミング選別が要る位置」(下値リスク −12.5% / 上値余地 +20.2% = リスクリワード 1.6 倍)。次の節目はN 計算値 2,230 円(+20.2%)。
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

▸ この銘柄の分析をシェア

ご注意(免責事項)