8070
卸売業
プライム
東京産業
836円
+12 (+1.46%)
2026-06-18 大引け
上場以来 +171%(18.1 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
過去、発動後の上昇率 74%(独立 31 件 / 延べ 169 件)
東京産業 固有の仮シグナル✨ 射程圏内: 25% (監視継続)
「月足の流れに逆らうエントリー + 収縮パターン」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中
下降トレンド継続・2 番底確認待ち
⚠ 警告 2 件 ▼
①BB ±2.8σ(過熱圏)
②上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 反発めど
885 円
80MA 戻り
+5.9% 戻りで第一の反発めど
913 円
戻り高値
+9.2%
836 円
現在価
25MA 乖離 +5.1%
795 円
25MA(押し目候補)
-4.9%
765 円
押し安値(防衛)
-8.5% / 6 ヶ月で -16.3%
ダウ理論上の上昇否定、戻り高値再突破を待つ局面。
🟢 進む条件: 押し安値 765 円 死守 → N 値 1,152 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 80MA 戻り 885 円 (+5.9%)まで距離
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 80MA 戻り 885 円 (+5.9%)まで距離
CHART
チャートで確認する
🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 18 年 1 ヶ月で 31/169 発動・60d 平均リターン 74%(上昇率 74%)
(月足の流れに逆らうエントリー + 収縮パターン)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。
日足 120日
終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
● 現在価格
SECTION 1
大局
「地下圏」に沈む銘柄。主要 4 本 MA すべてを上に置いた、下降構造の継続。すべての支持帯が抵抗帯に変化した深刻な下落状態。現在価 836 円 に対し、20MA 795 円・80MA 885 円・200MA 936 円・240MA 917 円。合わせて、価格は直近のスイング安値 768 円 → 765 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。ただし、エリオット波動分析でも 月足は 上昇2波進行中(日足は判定不能)。その一方で、ボリンジャーバンド上限を突破しており (bb_position +2.78σ)、価格は統計的な高値圏に踏み込んでいる。(直近 120 日 ATR 3.0% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 765 円 から +9.3% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2
上値方向
戻り高値 913 円 までは +9.2% の中距離、直線を引きにくい段階。なお、直近の傾きが急になり(5 日 +0.10%/日 vs 20 日 -0.39%/日)、上昇エンジンに点火している。また、出来高 0.58 倍 の平均的水準、法則の同期で堅実な推進。一方、エリオット波動の 3 波(押し目買い最重要パターン)が活性化、推進構造が同期している。加えて、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3
短期注意
警戒材料は 1 件の限定的な点灯。なお、反発めどは順次、最初は 80MA 戻り 885 円(現在価から +5.9%)。続く反発候補: 240MA 戻り 917 円(+9.7%)・200MA 戻り 936 円(+11.9%)。補足の警戒材料: BB エクスパンション後 が点灯。
SECTION 4
結論
待機(黄)・総合スコア 58 / 100。立ち位置は「地下圏で反発の予兆」。背後にあるのは「軽度の警戒材料と標準的な燃料が同居」の構図。最終判断: 下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難。反発めどまでの距離: 80MA 戻り 885 円 で +5.9%。
エントリー価格:
円
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)
▸ この銘柄の分析をシェア
ご注意(免責事項)
- 本サイトで表示される「ダウナビ推奨」は、過去の統計データとダウ理論に基づく計算結果のラベルであり、売買を推奨するものではありません。
- 過去の結果は将来の成果を保証するものではありません。
- 投資判断はご自身の責任でお願いします。元本割れのリスクがあります。
- 当サイトは金融商品取引業者ではなく、投資助言業務を行っていません。
- データ出典: J-Quants API(東京証券取引所データ)。
- このページは 2026-06-19 00:19 生成 / 株価データ 2026-06-18 終値基準。