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8370 銀行業 プライム

紀陽銀行

4,545円 +105 (+2.36%) 2026-06-18 大引け
上場以来 +230%(12.7 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🥈
過去、発動後の上昇率 72%(独立 32 件 / 延べ 59 件)
紀陽銀行 固有の仮シグナル⚡️ シグナル点灯中 (Day 4)
上ヒゲ踏み上げ + 全 TF 一致」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟢 上昇中 高値・安値ともに切り上げ継続中 ⚠ 警告 1 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 戻り高値突破まで
4,610 円
戻り高値ターゲット
+1.4% の次のフェーズへの第一関門
4,610 円
戻り高値
+1.4%
4,545 円
現在価
25MA 乖離 +3.2%
4,405 円
25MA(押し目候補)
-3.1%
4,070 円
押し安値(防衛)
-10.5% / 6 ヶ月で +42.5%
+1.4% で 戻り高値 射程押し安値を底にトレンド継続中
🟢 進む条件: 押し安値 4,070 円 死守 → 戻り高値突破で次のフェーズ 4,610 円
⚠ 警戒要因: 押し安値 4,070 円 (-10.5%)が最終防衛
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 12 年 9 ヶ月32/59 発動・60d 平均リターン 72%(上昇率 72%)
(上ヒゲ踏み上げ + 全 TF 一致)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
5,7585,2064,6534,1013,5492,9972025-12-182026-02-032026-03-192026-05-072026-06-18押安戻高F50%N値4,545円
SECTION 1

大局

「青天井」を歩む銘柄。主要 4 本 (20MA / 80MA / 200MA / 240MA) すべてを下に従えた、上昇構造の完遂状態。あらゆる抵抗帯が支持帯に転化した理想的な上進局面。現在価 4,545 円 に対し、20MA 4,400 円・80MA 4,174 円・200MA 3,586 円・240MA 3,434 円。さらに、価格は直近のスイング安値 3,790 円 → 4,070 円 と切り上げており、買い意欲の強さを示している。これに加え、エリオット波動分析でも 週足は 上昇1波進行中(日足は判定不能)。ただし、ボリンジャーバンド上限を突破しており (bb_position +1.26σ)、価格は統計的な高値圏に踏み込んでいる。(直近 120 日 ATR 2.8% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 4,070 円 から +11.7% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

目前の節目は戻り高値 4,610 円、残距離は +1.43%「近接」。なお、直近 5 日(+0.10%/日)は 20 日(+0.25%/日)より失速気味、勢いを取り戻すかが焦点。また、出来高 1.13 倍 の平均的水準、法則の同期で堅実な推進。節目手前での失速: 戻り高値(4,610 円)まで +1.4%、5 日傾き +0.10%/日 で勢い停滞。壁を越える燃料の点火がなければ後退の確度が高まる。補助情報として、需給構造のバランスも確認できる・点火シグナルの観測あり、足元の動きに裏付け。
SECTION 3

短期注意

2 件の警戒材料が並ぶ、中度の警戒帯。なお、現生命線は 4,070(押し安値水準・現在価から −10.5%)、通常モードでの守り。また、戻り高値(4,610 円)が次の節目、上値余地は +1.4%。リスクは下値 −10.5%、リワードは上値 +1.4%。補足の警戒材料: 5 波伸びきり警戒・下位足のダブルトップ が点灯。
SECTION 4

結論

待機(黄)・総合スコア 65 / 100。現状は「青天井での速度低下・利確警戒」と定義できる。背後にあるのは「中度の警戒材料と標準的な燃料が同居」の構図。最終判断: リワード不足・深追いを避け、次の押し目まで資金温存が手筋(下値リスク −10.5% / 上値余地 +1.4% = リスクリワード 0.1 倍)。次の節目は戻り高値 4,610 円(+1.4%)。
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

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