ホーム / 個別株 / 名古屋銀行
8522 銀行業 プライム

名古屋銀行

5,900円 +70 (+1.20%) 2026-06-18 大引け
上場以来 +142%(18.1 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🥈
過去、発動後の上昇率 72%(独立 57 件 / 延べ 288 件)
名古屋銀行 固有の仮シグナル⚡️ シグナル点灯中 (Day 2)
全 TF 一致 + BB スクイーズ」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
⚫ 様子見 トレンド未定・様子見局面 ⚠ 警告 1 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 戻り高値突破まで
6,450 円
戻り高値ターゲット
+9.3% の次のフェーズへの第一関門
6,450 円
戻り高値
+9.3%
5,900 円
現在価
25MA 乖離 -0.8%
5,946 円
25MA(押し目候補)
+0.8%
5,490 円
押し安値(防衛)
-6.9% / 6 ヶ月で +33.2%
トレンド未定、ブレイク方向待ち。
🟢 進む条件: 押し安値 5,490 円 死守 → 戻り高値突破で次のフェーズ 6,450 円
⚠ 警戒要因: 押し安値 5,490 円 (-6.9%)が最終防衛
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 18 年 1 ヶ月57/288 発動・60d 平均リターン 72%(上昇率 72%)
(全 TF 一致 + BB スクイーズ)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
8,4037,5376,6725,8064,9414,0752025-12-182026-02-032026-03-192026-05-072026-06-18押安戻高F50%N値5,900円
SECTION 1

大局

「青天井」を歩む銘柄。主要 4 本 (20MA / 80MA / 200MA / 240MA) すべてを下に従えた、上昇構造の完遂状態。あらゆる抵抗帯が支持帯に転化した理想的な上進局面。現在価 5,900 円 に対し、20MA 5,893 円・80MA 5,758 円・200MA 4,793 円・240MA 4,476 円。ただし、価格は直近のスイング安値 5,640 円 → 5,490 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。その一方で、エリオット波動分析でも 週足は 上昇1波進行中(日足は判定不能)。なお、フィボナッチ 50% (5,970 円) に 1.2% 以内まで接近、境界の節目で意識されやすい位置。(直近 120 日 ATR 3.8% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 5,490 円 から +7.5% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

戻り高値 6,450 円 までは +9.3% の中距離、直線を引きにくい段階。なお、20MA の傾きが鈍り(5 日 -0.19%/日 vs 20 日 +0.00%/日)、加速は途切れている。また、出来高 0.83 倍 の平均的水準、法則の同期で堅実な推進。一方、構造的には 3 波最優先の波動進行が確認でき、上昇基調の根幹に裏付けが乗る。補助情報として、需給構造のバランスも確認できる・点火シグナルの観測あり、足元の動きに裏付け。
SECTION 3

短期注意

現在、特筆すべき警戒材料は見当たらず、構造は安定しています。なお、現生命線は 5,490(直近スイング安値 / 押し安値・−6.9%)、鈍化局面で振り戻しの余地を確保。また、上値余地は戻り高値 6,450 円 までで +9.3%。下値リスク −6.9% / 上値余地 +9.3%
SECTION 4

結論

推進(青)・総合スコア 82 / 100。現状は「青天井での速度低下・利確警戒」と定義できる。警戒は限定的と標準的な燃料が同居の状態。結論は「リワードがリスクを十分に上回らず、慎重な様子見」(下値リスク −6.9% / 上値余地 +9.3% = リスクリワード 1.3 倍)。次の節目は戻り高値 6,450 円(+9.3%)。
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

▸ この銘柄の分析をシェア

ご注意(免責事項)