ホーム / 個別株 / 名古屋銀行
8522 銀行業 プライム

名古屋銀行

5,780円 -19 (-0.34%) 2026-05-04 大引け
上場以来 +143%(18.0 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🥈
過去、発動後の上昇率 72%(独立 57 件 / 延べ 288 件)
名古屋銀行 固有の仮シグナル⚡️ シグナル点灯中 (Day 2)
全 TF 一致 + BB スクイーズ」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟠 警戒 押し安値接近中・割れれば上昇否定 ⚠ 警告 2 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
押し安値接近中(割れれば上昇否定リスク)
🎯 戻り高値突破まで
6,370 円
戻り高値ターゲット
+10.2% の次のフェーズへの第一関門
6,370 円
戻り高値
+10.2%
5,780 円
現在価
25MA 乖離 -1.0%
5,837 円
25MA(押し目候補)
+1.0%
5,650 円
押し安値(防衛)
-2.2% / 6 ヶ月で +44.3%
押し安値接近中割らなければ押し目買い候補
🟢 進む条件: 押し安値 5,650 円 死守 → 戻り高値突破で次のフェーズ 6,370 円
⚠ 警戒要因: 押し安値 5,650 円 (-2.2%)が最終防衛
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 17 年 12 ヶ月57/288 発動・60d 平均リターン 72%(上昇率 72%)
(全 TF 一致 + BB スクイーズ)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
7,9117,0496,1875,3254,4623,6002025-11-042025-12-162026-02-022026-03-182026-05-01押安戻高F50%N値5,780円
SECTION 1

大局

「押し目確認」を進める銘柄。長期の支持帯 (200MA / 240MA) の上で、短中期 (20MA / 80MA) の過熱を冷ましている局面。買い場の探索段階。現在価 5,780 円 に対し、20MA 5,808 円・80MA 5,423 円・200MA 4,334 円・240MA 4,048 円。さらに、価格は直近のスイング安値 5,040 円 → 5,650 円 と切り上げており、買い意欲の強さを示している。これに加え、エリオット波動分析でも 週足は 上昇1波進行中(日足は判定不能)。なお、フィボナッチ 38.2% (5,862 円) に 1.4% 以内まで接近、境界の節目で意識されやすい位置。(直近 120 日 ATR 3.5% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 5,650 円 から +2.3% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

戻り高値 6,370 円 までは +10.2% の中距離、直線を引きにくい段階。なお、20MA の傾きが鈍り(5 日 -0.16%/日 vs 20 日 +0.23%/日)、加速は途切れている。また、出来高 0.65 倍 の平均的水準、法則の同期で堅実な推進。一方、構造的には 3 波最優先の波動進行が確認でき、上昇基調の根幹に裏付けが乗る。補助情報として、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3

短期注意

複数の警戒シグナル 3 件が同期、撤退準備の段階に入っています。なお、現生命線は 5,650(直近スイング安値 / 押し安値・−2.2%)、鈍化局面で振り戻しの余地を確保。また、上値余地は戻り高値 6,370 円 までで +10.2%。下値リスク −2.2% / 上値余地 +10.2%。補足の警戒材料: 弱気プライスアクション・下位足のダブルトップ・BB エクスパンション後 が点灯。
SECTION 4

結論

待機(黄)・総合スコア 48 / 100。現状は「押し目での休止局面」と定義できる。重度の警戒と標準的な燃料が同居の状態。結論は「積極的な追従に値するリスクリワード」(下値リスク −2.2% / 上値余地 +10.2% = リスクリワード 4.5 倍)。次の節目は戻り高値 6,370 円(+10.2%)。
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

▸ この銘柄の分析をシェア

ご注意(免責事項)