ホーム / 個別株 / 東洋証券
8614 証券・商品先物取引業 プライム

東洋証券

657円 +0 (+0.00%) 2026-05-04 大引け
上場以来 +79%(18.0 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🥈
過去、発動後の上昇率 83%(独立 6 件 / 延べ 20 件)
東洋証券 固有の仮シグナル❄️ 監視継続中 (次なる波を待機)
収縮パターン + 買タイミング安全度」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中 下降トレンド継続・2 番底確認待ち ⚠ 警告 1 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 戻り高値突破まで
712 円
戻り高値ターゲット
+8.4% の次のフェーズへの第一関門
712 円
戻り高値
+8.4%
657 円
現在価
25MA 乖離 -2.6%
674 円
25MA(押し目候補)
+2.6%
628 円
押し安値(防衛)
-4.4% / 6 ヶ月で +15.7%
ダウ理論上の上昇否定戻り高値 712 円(+8.4%)が反発めど。
🟢 進む条件: 押し安値 628 円 死守 → 戻り高値突破で次のフェーズ 712 円
⚠ 警戒要因: 押し安値 628 円 (-4.4%)が最終防衛
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 17 年 12 ヶ月6/20 発動・60d 平均リターン 83%(上昇率 83%)
(収縮パターン + 買タイミング安全度)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
8908177436705965232025-11-042025-12-162026-02-022026-03-182026-05-01押安戻高F50%N値657円
SECTION 1

大局

「押し目確認」を進める銘柄。長期の支持帯 (200MA / 240MA) の上で、短中期 (20MA / 80MA) の過熱を冷ましている局面。買い場の探索段階。現在価 657 円 に対し、20MA 676 円・80MA 726 円・200MA 622 円・240MA 598 円。ただし、価格は直近のスイング安値 714 円 → 628 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。その一方で、エリオット波動分析でも 週足は 上昇2波進行中(日足は判定不能)。とはいえ、ボリンジャーバンド下限を突破しており (bb_position -1.28σ)、価格は統計的な安値圏まで売り込まれている。(直近 120 日 ATR 2.6% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 628 円 から +4.6% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

視界の節目は戻り高値 712 円、残距離 +8.37% の中位射程。なお、20MA の傾きは ±0.05%/日 圏で穏やかに推移し、急変は見せない(5 日 -0.02%/日 / 20 日 -0.40%/日)。並行して、5 日比 0.59 倍 の出来高に法則合流が乗る、標準的な燃料状態。また、エリオット波動の 3 波(押し目買い最重要パターン)が活性化、推進構造が同期している。なお、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3

短期注意

警戒材料は 1 件と多く、本格的な防衛体制を取るべき水準。なお、現生命線は 628(押し安値水準・現在価から −4.4%)、通常モードでの守り。また、戻り高値(712 円)が次の節目、上値余地は +8.4%。下値リスク −4.4% / 上値余地 +8.4%。点灯中の希少警戒シグナル: 下位足のダブルトップ
SECTION 4

結論

待機(黄)・総合スコア 55 / 100。押し目確認・攻防の中位帯重度の警戒と標準的な燃料が同居の状態。結論は「追従は可能だが、タイミング選別が要る位置」(下値リスク −4.4% / 上値余地 +8.4% = リスクリワード 1.9 倍)。次の節目は戻り高値 712 円(+8.4%)。
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

▸ この銘柄の分析をシェア

ご注意(免責事項)