ホーム / 個別株 / アサックス
8772 その他金融業 スタンダード

アサックス

798円 -7 (-0.87%) 2026-06-18 大引け
上場以来 +79%(18.1 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🥈
過去、発動後の上昇率 75%(独立 12 件 / 延べ 31 件)
アサックス 固有の仮シグナル🔥 射程圏内: 86% (発動秒読み)
複数時間軸の重なり + 下位足ダブルトップ」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中 下降トレンド継続・2 番底確認待ち ⚠ 警告 1 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 戻り高値突破まで
807 円
戻り高値ターゲット
+1.1% の次のフェーズへの第一関門
807 円
戻り高値
+1.1%
798 円
現在価
25MA 乖離 -1.8%
813 円
25MA(押し目候補)
+1.8%
768 円
押し安値(防衛)
-3.8% / 6 ヶ月で -4.0%
ダウ理論上の上昇否定戻り高値 807 円(+1.1%)が反発めど。
🟢 進む条件: 押し安値 768 円 死守 → 戻り高値突破で次のフェーズ 807 円
⚠ 警戒要因: 押し安値 768 円 (-3.8%)が最終防衛
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 18 年 1 ヶ月12/31 発動・60d 平均リターン 75%(上昇率 75%)
(複数時間軸の重なり + 下位足ダブルトップ)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
1,0149579008437867292025-12-182026-02-032026-03-192026-05-072026-06-18押安戻高F50%N値798円
SECTION 1

大局

「遷移期」にある銘柄。A 組 (20MA / 80MA) と B 組 (200MA / 240MA) の優劣が交差し、勢力図が書き換わる途中の方向感なき時期。判定を保留すべき構造の再構築局面。現在価 798 円 に対し、20MA 806 円・80MA 851 円・200MA 854 円・240MA 831 円。なお、価格は直近のスイング安値 791 円 → 768 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。ただし、エリオット波動分析でも 月足は 上昇1波進行中(日足は判定不能)。(直近 120 日 ATR 2.0% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 768 円 から +3.9% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

価格は +1.1% 先の戻り高値 807 円 にあと一歩、節目を踏みに来た位置。なお、20MA の傾きが鈍り(5 日 -0.25%/日 vs 20 日 -0.18%/日)、加速は途切れている。また、5 日比 0.58 倍 の出来高、合意法則も不点灯で平凡な燃料状態。節目手前での失速: 戻り高値(807 円)まで +1.1%、5 日傾き -0.25%/日 で勢い停滞。壁を越える燃料の点火がなければ後退の確度が高まる。ただし、エリオット波動の 3 波(押し目買い最重要パターン)が活性化、推進構造が同期している。補助情報として、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3

短期注意

複数の警戒シグナル 1 件が同期、撤退準備の段階に入っています。なお、通常守り(直近スイング安値・押し安値の高い方)、現生命線は 768(−3.8%)。速度の鈍化を踏まえ、ストップは緩和して保持。また、次の到達目標は戻り高値 807 円(+1.1%)。下値リスク −3.8% / 上値余地 +1.1%。追加の警戒要素として 需給混戦 が観測されています。
SECTION 4

結論

警戒(赤)・総合スコア 37 / 100。遷移期で停滞・方向感喪失。リスクの解釈は「重度の警戒と平凡な燃料状態が同居」。結論は「深追い厳禁・撤退検討を含めた防衛姿勢が要る局面」(下値リスク −3.8% / 上値余地 +1.1% = リスクリワード 0.3 倍)。次の節目は戻り高値 807 円(+1.1%)。
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

▸ この銘柄の分析をシェア

ご注意(免責事項)