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9433 情報・通信業 プライム

KDDI

2,716円 -13 (-0.46%) 2026-06-18 大引け
上場以来 +371%(18.1 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
🥈
過去、発動後の上昇率 90%(独立 10 件 / 延べ 58 件)
KDDI 固有の仮シグナル✨ 射程圏内: 25% (監視継続)
月足時間調整 + 完了まで保有」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟠 警戒 押し安値接近中・割れれば上昇否定 ⚠ 警告 2 件 ▼
上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
押し安値接近中(割れれば上昇否定リスク)
🎯 戻り高値突破まで
2,750 円
戻り高値ターゲット
+1.3% の次のフェーズへの第一関門
2,750 円
戻り高値
+1.3%
2,716 円
現在価
25MA 乖離 +0.2%
2,709 円
25MA(押し目候補)
-0.2%
2,631 円
押し安値(防衛)
-3.1% / 6 ヶ月で +0.1%
押し安値接近中割らなければ押し目買い候補
🟢 進む条件: 押し安値 2,631 円 死守 → 戻り高値突破で次のフェーズ 2,750 円
⚠ 警戒要因: 押し安値 2,631 円 (-3.1%)が最終防衛
CHART

チャートで確認する

🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 18 年 1 ヶ月10/58 発動・60d 平均リターン 90%(上昇率 90%)
(月足時間調整 + 完了まで保有)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。

日足 120日

終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯
終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
現在価格
3,0902,9452,8012,6572,5122,3682025-12-182026-02-032026-03-192026-05-072026-06-18押安戻高F50%N値2,715円
SECTION 1

大局

「エネルギー凝縮期」にある銘柄。主要 4 本 MA が ±3% 以内に密集し、方向感を喪失したレンジ状態。上下どちらに振れても初動は速くなりやすい平衡局面。現在価 2,716 円 に対し、20MA 2,702 円・80MA 2,662 円・200MA 2,617 円・240MA 2,596 円。4 本 MA の総レンジ幅は 3.92%。法則 28 (MA 収縮) も点灯し、エネルギー蓄積の兆候が裏付けられる。なお、価格は直近のスイング安値 2,616 円 → 2,631 円 と切り上げており、買い意欲の強さを示している。(直近 120 日 ATR 2.1% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 2,631 円 から +3.2% 上の位置で推移しており、上昇構造の起点はまだ生きている。
SECTION 2

上値方向

目前の節目は戻り高値 2,750 円、残距離は +1.27%「近接」。なお、20MA の傾きは ±0.05%/日 圏で穏やかに推移し、急変は見せない(5 日 -0.01%/日 / 20 日 +0.17%/日)。並行して、5 日比 0.88 倍 の出来高に法則合流が乗る、標準的な燃料状態。加えて、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3

短期注意

警戒材料は 3 件と多く、本格的な防衛体制を取るべき水準。なお、現生命線は 2,631(押し安値水準・現在価から −3.1%)、通常モードでの守り。また、戻り高値(2,750 円)が次の節目、上値余地は +1.3%。下値リスク −3.1% / 上値余地 +1.3%。ただし、上昇 5 波進行中の局面、波動の最終段階に入っている可能性が高い。追加の警戒要素として 5 波伸びきり警戒・下位足のダブルトップ・需給混戦 が観測されています。
SECTION 4

結論

待機(黄)・総合スコア 47 / 100。エネルギー凝縮中重度の警戒と標準的な燃料が同居の状態。矛盾の解釈: 強気構造と重度警戒の同居・天井圏での過熱を示唆。結論は「リワード不足・深追いを避け、次の押し目まで資金温存が手筋」(下値リスク −3.1% / 上値余地 +1.3% = リスクリワード 0.4 倍)。次の節目は戻り高値 2,750 円(+1.3%)。
📍 価格ラダー(高い順・あなたのエントリー価格を黄色で表示)

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