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情報・通信業
プライム
KDDI
2,548円
-34 (-1.34%)
2026-05-04 大引け
上場以来 +347%(18.0 年)─ 18 年・3,708 銘柄の集計対象。
過去、発動後の上昇率 90%(独立 10 件 / 延べ 58 件)
KDDI 固有の仮シグナル✨ 射程圏内: 25% (監視継続)
「月足時間調整 + 完了まで保有」の組み合わせが点灯候補 ─ チャートの 🔥 で発動日を確認 →
🟤 下降中
下降トレンド継続・2 番底確認待ち
⚠ 警告 1 件 ▼
①上場 373 日(歴史浅・統計参考程度)
🎯 反発めど
2,512 円
YTD 低値
+-1.4% 戻りで第一の反発めど
2,766 円
戻り高値
+8.5%
2,548 円
現在価
25MA 乖離 -3.6%
2,642 円
25MA(押し目候補)
+3.7%
2,578 円
押し安値(割れ済・新生命線へ)
+1.2% / 6 ヶ月で +3.8%
ダウ理論上の上昇否定、戻り高値再突破を待つ局面。
🟢 進む条件: 押し安値 2,578 円 死守 → N 値 3,069 円 射程
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 YTD 低値 2,512 円 (+-1.4%)まで距離
⚠ 警戒要因: シナリオ崩壊済・反発支持帯 YTD 低値 2,512 円 (+-1.4%)まで距離
CHART
チャートで確認する
🥈 この銘柄の仮シグナル点灯日 🔥:上場以来 17 年 12 ヶ月で 10/58 発動・60d 平均リターン 90%(上昇率 90%)
(月足時間調整 + 完了まで保有)、レアシグナル基準未達のため参考扱い。
日足 120日
終値 / 25MA / Fib50% / N値 / 🔥シグナル点灯終値
MA(期間足依存)
押し安値
戻り高値
Fib50%
N値
🔥 シグナル点灯日
● 現在価格
SECTION 1
大局
「警戒圏」に踏み入った銘柄。短中期 MA は上にあるが、価格が長期 MA (200MA / 240MA) を割り込み、上昇の前提が崩れ始めた危険信号。現在価 2,548 円 に対し、20MA 2,628 円・80MA 2,662 円・200MA 2,590 円・240MA 2,571 円。合わせて、価格は直近のスイング安値 2,582 円 → 2,578 円 と切り下げており、下値の脆さがうかがえる。同時に、ボリンジャーバンド下限を突破しており (bb_position -1.24σ)、価格は統計的な安値圏まで売り込まれている。(直近 120 日 ATR 2.0% の標準ボラ、検知窓 N=10 日)なお、ダウ理論の根幹である押し安値 2,578 円 を -1.2% 割り込んでおり、上昇構造の前提が崩れている。
SECTION 2
上値方向
視界の節目は戻り高値 2,766 円、残距離 +8.54% の中位射程。なお、20MA の傾きが鈍り(5 日 -0.27%/日 vs 20 日 -0.09%/日)、加速は途切れている。また、5 日比 0.89 倍 の出来高、合意法則も不点灯で平凡な燃料状態。一方、構造的には 3 波最優先の波動進行が確認でき、上昇基調の根幹に裏付けが乗る。加えて、需給構造のバランスも確認できる。
SECTION 3
短期注意
2 件の警戒材料が並ぶ、中度の警戒帯。一方、軟着陸を探る局面、最も近い支持帯は YTD 低値 2,512 円(現在価から -1.4%)。追加の警戒要素として 弱気プライスアクション・需給混戦 が観測されています。
SECTION 4
結論
警戒(赤)・総合スコア 35 / 100。警戒圏で軟着陸を探る。中度の警戒材料と平凡な燃料状態が同居の状態。結論は「下落構造のため、反発確認まで動かない判断が無難」。直近の反発候補はYTD 低値 2,512 円(-1.4%)。
エントリー価格:
円
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- データ出典: J-Quants API(東京証券取引所データ)。
- このページは 2026-05-04 22:43 生成 / 株価データ 2026-05-04 終値基準。